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2006年3月31日 (金)

西遊記 2006 スペシャル

西遊記「春のウッキー祭り」を見ました。

私の場合、本編を途中よく見てなかったので、この1本で11話分がバッチリ分かりました。

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秘密の巻物に書かれていた、映画化情報はタイミング的に第2シーズンの放送前になるのかな?
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最終回でお釈迦さまを助けに行く、新たな旅が示唆されていましたが、それは第2シーズンなのか、映画版なのか、楽しみです。

出来れば映画版は、全く違う話か、サイドストーリー的なものにして、第2シーズンを今回の続きとすべきでしょう。

始まった時は香取悟空達に違和感を感じたのですが、すっかり慣れてしまいました。
20年後にはどのような評価になるか分かりませんが、昭和の堺、平成の香取でしょうか。

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2006年3月27日 (月)

大井町駅のニオイ

東京臨海高速鉄道(りんかい線)の大井町駅下りホームですが、通勤時に電車が停車してドアが開くと、下水のような臭いがします。
前から臭いがしているのですが、一向に改善される気配がありません。

今日は何か悪臭に混じって、甘いような臭いもしてました。

朝から気分良くないですね。

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2006年3月26日 (日)

地獄少女 第二十三話「病棟の光」

jigoku23 地獄少女 第23話「病棟の光」の感想です。

 

 

 

いいですね、この展開。
最終回に向かって静かに盛り上がって行く・・・。
やっぱりこうでなくちゃ、困ります。

 
しかし今回は、あい様と楽しい仲間達の姿は、殆ど描かれていません。
はじめの調査も空回り状態です。
でも依頼者が、あんな奴じゃ調べようもないですね。
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こんな通り魔的な恨みで、善良な看護士さんが地獄に流されるなんて・・・。
後味が悪いですね。
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まさに通り魔、誰こいつ?
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それでも、依頼を受けなければならない、あい様は辛いでしょうね。
 

400年前の光景?
センタロウって誰?
柴田家とあい様の関係って?
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ケロロ軍曹 第102話

kero102-00 ケロロ軍曹 第102話「ケロロ小隊ペコポン!!滅び行く愛の星よ!!であります」の感想です。

 

 

 

長いサブタイトルですね、相変わらず。

今週の目玉は、やっぱりこれでしょう。
パワード夏美の活躍。
しかし、善戦虚しく、ガルルに武装解除されてしまうとは。
もっと活躍させて欲しかったのですが・・・。
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今週のオマケは、冬樹のデイパックから出てきた、ガンダムのマニュアルですかね。
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次回も必見ですな。

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2006年3月25日 (土)

ガンパレード・オーケストラ #23 マラソン・マン

gpo23-00 ガンパレード・オーケストラ 第23話「マラソン・マン」の感想です。

 

 

 
地獄少女が最終回に向かって、じわじわと盛り上がってきているのに、ガンオケは反比例しているかのような、印象さえ受けます。
残りあと1話・・・。

 
8月31日に全島避難って、なにか夏休みも終わりみたいな感じです。

 
 
マラソン勝負で本土へ帰るか、父島で自由にするかを賭けるとは、スポコンものみたいな展開です。
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結局マラソン勝負も石塚の勝利・・・、勝てない永野。
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幻獣襲来の知らせ。
って、もう最終回ですが、やっと激しい戦闘になるのか?
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船長が財宝発見。
もともと、積荷に金塊があるのを知っていたみたいな感じですね。
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やっと話が進み始めたところで、最終回を迎えるとは・・・。
やはり3章の構成に対して、2クールは短すぎでしょう。3クールは欲しいところ(でもこの内容じゃ、いくら深夜枠とはいえ、打ち切りになってたかも・・・)

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2006年3月23日 (木)

駅弁フィギュア

コカコーラから出ている、緑茶飲料の「一(はじめ)」に駅弁フィギュアなるものが付いています。

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色々と問題があるのでしょうが、「峠の釜飯」がラインナップに無いのが残念です。
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全部欲しいけど、全24種類をコンプリートするのに、3,600円かけるのもどうかと思って・・・。

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2006年3月21日 (火)

西遊記 2006 第11話「天竺」

西遊記 第11話「天竺」の感想です。
  

あっという間でしたが、最終回です。

なんと言うか、今回はいい話だったのでしょう。
今までの4人のナマカの旅の、集大成ですから。
でも天竺って、あんな山の斜面にあるところだったのですね。
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堕落した天竺を後にして、悟空達が出会った人物がなんと、お釈迦さま・・・。
最終回のスペシャルゲスト「堺正章」の配役としては、妥当なところでしょう。
登場に際して、あの「モンキーマジック」が流れたのは、ニクイ演出といったところです。
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昔取った杵柄と言うのでしょうか。
中々、如意棒捌きがさまになってます。

 

再び旅に出るのに、何で頭にワッカを付けるの?
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来週のスペシャルは論外として、こうなると、第2部を期待しますよね。
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2006年3月20日 (月)

ランラジオ 1980年 No.3

rr1980 季刊「ランラジオ」1980年No.3の紹介です。

 

 

表紙はラジオ短波での、当時の人気番組「ヤロメロジュニア」のDJ3人です。
(左から、棟 りか、水島 裕、小森 まなみ)

 

 

ランラジオは季刊ということで、ラジオの番組改編に合わせて、主に春号と秋号を買っていました。
ちなみに中波遠距離受信者の私は、春から秋の間はゴールデンタイムに野球中継が入って、番組数が減るので嫌いです。
やはり冬、寒い部屋で深夜にラジオを聞いた日々が懐かしいです。

 
今回ページを改めてめくってみると、良く聞いた番組がいくつか目に留まりました。

 

1)NHKラジオ第1放送
  「ラジオSFコーナー」

 この番組は夜9時台に放送していたのですが、主に国内SF作家の作品をラジオドラマ化して、放送していました。
 (新井素子や堀晃、梶尾真治・・・読んでから聞いたか、聞いてから読んだか、忘れました)
 時々特番で海外バージョンのアニメソングや特撮ソングを特集したりして、視聴者を喜ばせてくれました。
 カセットテープに録音していた、数少ない番組です。(昔は録音した番組を何度も聴いていました)
 

2)東京放送
  「淀川長治のラジオ名画劇場」

 高校の担任がこの番組を絶賛していたのが、聞き始めたきっかけです。
 日曜洋画劇場の解説で有名だった、故淀川長治氏がお気に入りの映画について、毎週1本づつ紹介する、1時間しゃべりっぱなしという番組です。
 

3)文化放送
  「決定!!全日本歌謡選抜」

 毎週日曜の午後はこの番組で、歌謡曲のエアチェックをしてました。
 モノラルだし音質もイマイチでしたが、当時は貴重な番組でした。
 なんといっても司会の、小川哲也氏のしゃべりが良かったです。自分勝手というかマイペースというか、あの独特の語り口が今でも耳にこびりついています。
 番組中に入るインチキっぽい、スーパーコンピューターのSEが更に良い味を出してました。

 

続きは次回に・・・。

 

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2006年3月19日 (日)

ケロロ軍曹 第101話

kero101-00 ケロロ軍曹 第101話「ケロロ小隊 ペコポンが静止する日!?であります」の感想です。

 

 

 

やっと本格登場のガルル小隊です。

冷酷無比にして最強のガルル。ギロロも見習うべきか?
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やっぱりガルル小隊も、プラモデル展開してくれますかね。
ぜひケロロ達と並べて、見たいです。

 
「ソロモンの悪夢」と恐れられたアナベル・ガトーですが・・・。
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ケロロ軍曹にかかると、こんなことになってしまいます。
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来週は「パワード夏美」が見られそうです。

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2006年3月16日 (木)

ガンパレード・オーケストラ #22 南の島の千寿

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ガンパレード・オーケストラ 第22話「南の島の千寿」の感想です。 

 

 

永野が言ってましたが、もうすぐ「全島避難」ってどういう意味でしょう。
幻獣でも攻めて来るのでしょうか?
残りの話で大展開アリですかね。

 

さて本編ですが、青の章唯一のサービスカット(?)になるんでしょうか。
やっと夏全開の水着シーンです。
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しかし肝心のヒロイン、みずほがいません。
お母さんの形見(?)の、人型戦車の修理中です。
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野外映画鑑賞会で上映していた映画です。
幻獣頻発の世界で、こんな映画見てもねぇ、って感じです。
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20年前の船長の旅ですが、ヨーロッパやアフリカなんてとっくに幻獣にやられて、旅行どころではない状況だったと思うのですが、なぜか世界は平和に見えました。
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幽霊に神様ですか・・・、戦闘なし、メカなし。
このまま最終回になるのかなぁ。
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2006年3月14日 (火)

マリオのDSケース

クラブニンテンドーのポイントで、マリオの帽子型「DSケース」を貰いました。

マリオの帽子そのものといった、良い形をしています。
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ただ難点が一つあります。
チャックが小さくて、肝心のDSが出し入れし難いことです。
注意書きにも書いてありましたが、使っているうちに出し入れし易くなるそうです。
それって、伸びて型崩れしてくるってことか?
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デザイン優先なので、当然普通のケースよりも大き目です。
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2006年3月13日 (月)

西遊記 2006 最終回

いよいよ来週で西遊記も最終回になるそうです。

しかも初代「悟空」の堺正章が出演するとのこと。
どんな役柄なのでしょうか?
敵か、味方か、もしかして悟空同士の対決もあったりして。

以下、新聞の記事です。

必見、マチャアキ&慎吾が「西遊記」最終回で夢の共演!                     
                                                                           
   新旧悟空、夢の共演が実現! 20日放送のフジテレビ系月9ドラマ「西遊   
  記」の最終回で、孫悟空役の香取慎吾(28)と、28年前に“初代孫悟空”を演 
  じた堺正章(59)が共演することが10日、分かった。「堺さんの悟空はあえ 
  て見ていない」というチャレンジャー・慎吾に対し、「(慎吾版を)1話目から 
  見てます」と余裕の堺。時空を超えた歴史的対決は、まさに必見だ!            
                                                                           
   初回に視聴率29.2%をたたき出し、以降も常に20%越えを続けている“香
  取悟空”の西遊記。それでも、あなたの周りにはきっといるはず、「私はマチャア
  キの西遊記しか認めない」という人が。そんな人をも納得させる究極の競演      
  が、最終回で実現する。                                                   
                                                                           
   堺版「西遊記」は、昭和53年から日本テレビ系で放送。パート2まで全52 
  話が作られ、本来男性である三蔵法師を初めて女性(故・夏目雅子さん)が演   
  じ、それを今回も深津絵里(33)が踏襲するなど、日本人の“西遊記像”を決定 
  づけた傑作だ。                                                            
                                                                           
   その堺が28年ぶりに「西遊記」に戻ってくるのだから、文字通りの歴史的事 
  件。フジの鈴木吉弘プロデューサーは「神様に出演をお願いする思いでお伺い   
  し、OKを頂いたときには体が震えた」と興奮しきりだ。                     
                                                                           
   香取も「最終回にふさわしいゲストであることこの上ない! いつも以上にで 
  けぇ声で『ウキーッ』と叫びます」と喜び全開。独自の悟空像を作るため「堺さ 
  んの西遊記は見ないようにしてきました」が、世間の評価は毎週の高視聴率が証 
  明。今は堂々と“初代”の登場を待ち受ける。                                 
                                                                           
   一方、堺は「1話目から見てますよ」と余裕。香取悟空についても「若さの爆 
  発もあるし、湿っぽい部分もきちんと演じている。そのうえ『すごいことをやっ 
  ている』という感じを全然持っていない、その辺がニクイ!」と大絶賛だ。      
                                                                           
   肝心の出演場面、堺の役どころなどは、「すべて最終回で明らかになりま      
  す」(フジ広報部)と一切秘密。収録を終えた堺が「如意棒を回すシーンを作っ 
  ていただきました」と一端をこぼしており、これをヒントに想像するしかな      
  い。老若男女、すべての西遊記ファン必見の最終回となるのは確実だ。         
                                   (サンケイスポーツ)

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2006年3月12日 (日)

ガンパレード・オーケストラ #21 里美の世界

gpo21-00 ガンパレード・オーケストラ 第21話「里美の世界」の感想です。

 

 

 
白の章は9話、緑の章は8話、そして期待の青の章は7話しかない。
残り4話ですが一体どんな展開が、どんなラストが待っているのか。

一つ疑問があるとすれば、アニメがゲームより先行していますが、アニメ見てからゲーム買う気になる人ってどの位いるのでしょう?

 
今週はサブタイトル通りに、まさに「里美の世界」です。
彼女の妄想と思い込みで展開してゆく、明るく楽しいストーリー。
とても幻獣との消耗戦で、滅びかけた世界とは思えないのですが、まあここには二度目の襲来もないのでしょう。
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ラブレター騒動で次々に、カップルを作ってゆく里美。
しかも大迫の場合、絶対に綾子先生に振られるオチだと思っていたら、なんとうまくいってしまうではないですか。
恐るべし里美ワールド・・・。
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里美の世界では、幻獣ともリボンで仲良くなれる?
(なんか違うアニメになってるよ・・・)
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ところが今度は、石塚委員長に勘違いから傷心してしまい、一転「黒いリボン」の世界に。
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何故か里美の妄想の世界でも、永野と千寿がペアで登場。
永野の説得に対して前線に帰らないと言う石塚に、千寿の操縦する人型戦車から銃弾が発射されます。
(しかしメカ描写が殆どないよ。やっとこれだけ)
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幻獣と化した彼女ですが、石塚を守る為、体に銃弾を受けて絶命・・・。
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今までのまともな作りよりも、こっちの方が面白かったかも。

 
 

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2006年3月11日 (土)

ケロロ軍曹 第100話

kero100-00 ケロロ軍曹 第100話「ケロロ え?我が輩…誰?みんな…誰? であります」をみました。

 

 

 
いつの間にやら、記念すべき(?)100話目になりました。

いよいよ来週はガルル小隊が登場ということで、一つの区切りになるストーリーといえるでしょう。

暴走させられたこまわりによって電撃(?)を受け、記憶を失ったケロロと仲間達。
記憶を取り戻していく話ですが、目玉はサザエさんネタでした。
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ドロロくんの三河屋さん以外は、全員家族に・・・。
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可哀想なドロロくん。
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4月から放送時間が30分繰り上がって、5時30分からになるそうです。

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2006年3月10日 (金)

コンパクトカー選び 6 納車

車選びも終わって、遂に納車になりました。

カローラ・セダンのX "HID 40th AnniversaryLimited"です。
ヴィッツRSやフィット、スイスポを追い除けての選択だったのですが、結構満足してます。
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フロント・ビューはカローラらしくないような、気もします。
でもDOPで付けた、LEDウインカー内蔵のドアミラーが◎です。
グリルは飽きてきたら将来的に、フィールダーのメッシュタイプ等に交換しようかと思ってます。
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リアビューはそれなりですが、マフラーエンドが見えない作りになっているので、今後のマフラー交換の時に一考です。
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難点その一は、ホイールハウスとの隙間。
BS製のアルミ(1本数千円の特価品ですが)+同じくBS製Play'z 195-60/15を装着してますが、この隙間はかなり腰高に見えるので、近々15~20mm程度のローダウンを予定です。
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難点その二は、Aピラーに付いている、ピラーアンテナです。
最初から分かっていましたが、いざ現物を見るとちょっとがっくりです。
せめてボディ同色にでもしようかと思ってますが・・・。

 
内装の出来は、ライバルのコンパクトカー以上と思います。
現状はオーディオ等を付けておらず、ラジオのみにしていますが、取り敢えず「i-Pod+FMトランスミッター」で充分事足りています。
(トランスミッションは当然マニュアルです)
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2006年3月 5日 (日)

こっちも気になる

今年の春は結構アニメ映画が多いような(?)気がします。

ZⅢは当然見に行くものとして、こちらの映画は最近のTVCMで公開されるのを、思い出しました。

学生時代にジャンプの連載とアニメの両方を見ていたので、どんな内容か気になります。

「真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章」
長ーいタイトルですが、殉愛の章とワザワザ付けているということは、何章か続くと言うことですよね。
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石原さとみの「Ns’あおい」 #08

今回は高樹先生が主役です。

別れて北海道へ旅立つ妻と娘。皆のお蔭で何とか空港で娘のバイオリンを聞くことが出来た時には思わずホロリですな。
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あおいの出番が少なかったので、残念です。
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あと少しで第1シーズンも終わりですが、第2シーズンでは亜美ちゃんや緒田先生も出てくるのでしょうか?

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2006年3月 4日 (土)

おでんくん 第39話 「手紙をくれたのは誰?」

oden039-00 おでんくん 第39話「手紙をくれたのは誰?」の感想です。

 

 

 
村の皆(&神様)の意見では、おでんくんにはお母さんが存在しないようです。

ところがおでんくん宛に、らしい手紙が来ます。
最初はガングロたまごちゃんが出したのかと思ったら、まだ出していないとのこと。
でもおでんくん一人は、お母さんに会える日を益々期待しています。
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神様も誰が出したのか分からないと言ってるし・・・、一体誰が?
本当にお母さんに会えると、良いですね。
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メカおでんくんの対戦相手募集の告知です。
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当然、必殺技も増えることでしょう。

 

来週からは、おでんくん総集編が3週連続で放送です。

◆春休みに『おでんくん』の総集編をやります! (2006/2/24)

春休み、またまた『おでんくん総集編』が登場です。
ゆっくりじっくり楽しむおでんくんもまたオツなもの。どうぞお楽しみに!

●3/10(金)18:20~ [第29話~第32話] ●3/17(金)18:20~ [第33話~第36話]
●3/24(金)18:20~ [第37話~第39話]

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ガンパレード・オーケストラ #20 祈りの海

gpo20-00ガンパレード・オーケストラ 第20話「祈りの海」の感想です。

 

 

 
父島にも10年前に、幻獣の襲来があったんですね。
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島にある人型戦車のうち、壊れている方はみずほのお母さんが搭乗していたのか。
 

行きは楽々ですが、帰りはどうやって山上の格納庫へ帰るの?
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この海中訓練は何の為なの?
訳分からないうちに、貴重な潜水艇が沈没です。

 
結局、感想っていうか、特になにも書けなかったような・・・。

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2006年3月 2日 (木)

不定期 ZZの感想 第5話「ジュドーの決意」

zz05 不定期な機動戦士ガンダムZZの感想です。

今回は第5話「ジュドーの決意」です。

 

 
毎週、愉快な話満載で楽しめるZZですが、今回はサブタイトルが「ジュドーの決意」と来れば、かなり重要なポイントかな・・・と思いました。
 

うーん。しかし、ジャンク屋に学校が襲われて、「ゼータガンダム、助けてー」って、一体何のアニメ?
なにかトラ○ダーG7みたいな展開です。
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毎回、ハマーン様がちらちらと出てきますが、これも視聴者にハマーン教を刷り込む作戦?
(マシュマーはすっかり、はまってますが)
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前作とのあまりの違いに、かみさんも子供たちもビックリしています。

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2006年3月 1日 (水)

地獄少女 第二十話「地獄少女 対 地獄少年」

jigoku20 地獄少女 第20話「地獄少女 対 地獄少年」の感想です。

 

 

 

前回の予告サブタイトルを見た時から期待してました。

果たして内容は・・・、「あい」様の少し謎解き(?)と、サービスシーン有りで中々楽しめました。
 

しかし、使い魔3人衆は勝手なことして良いんでしょうか?
しかも柴田家の偵察から帰ってから、「あい」様に向かって輪入道が詰問調です。
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でも、笛に御執心の「あい」様は聞いているのか、いないのか、上の空という感じ。
 

都合良く話も進んで、お待ちかねの地獄少年こと「ジル」との対決です。
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やられっぱなしのエスパーワタナベの依頼で、テレビカメラの前へ・・・でも何故か映らないのです。

このシーンがお気に入りです。
赤藁、青藁を両手にかっちょ良く実体化させる「あい」様。
 
シビレました。
 
出来れば何か決めセリフが欲しかったです。例えば『出でよ!使い魔ー」なんてね。
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しょせん「人間」(多分)のジルにやられた骨女と一目連って、実は弱いのか?
(おっと、骨女の磔はギリギリのサービスです)
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「あい」様に気安く触る、ジル。
更に空中飛行させられて、壁激突で「あい」様も磔に・・・。
 
ジルも本物かと思いましたよ。(閻魔君か?)
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「服がボロボロだね」って、ジルのセリフからどの位「あい」様の露出度が高くなったかと、一瞬目を見張りましたが、特になにも・・・。
 
それより強制お着替え後の、ゴスロリ調ファッションでまたまたサービスです。
今週は盛り沢山ですなぁ。
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地獄焼き状態にされる「あい」様、しかしいつものセーラー服姿であっさり生還。
「考え事してた・・・」って、いままでやらっれっぱなしだったのは、それだけの事だったのか。
最後はエスパーワタナベの糸引きで、やっと反撃開始です。
(糸引かなきゃ、「あい」様帰ってたよ、ホントに)
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「イッペン、死ンデミル」のセリフに、「まただっ」と反論するジル。
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ジルの復活はあるのでしょうか?

『地獄少女・二籠』へ

『地獄少女・実写版』へ

 

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