« 2006年7月 | トップページ | 2006年9月 »

2006年8月28日 (月)

ガラスの艦隊・姉御物語 第21話「深紅のごとく…」

Garakan2100 ガラスの艦隊 第21話「深紅のごとく・・・」の感想です。

 

 

 

森を彷徨い、辿り付いた小屋でアイメルの姉御が見たものは・・・。
Garakan2101 Garakan2102 

 

 
 

クレオとミシェルの、こーんな姿。姉御にはさぞショックだった事でしょう。
(バックで暖炉の炎が燃え上がってますよ)
Garakan2103 Garakan2110 Garakan2105  

 

 

 

 

最近、涙のシーンが多い姉御です。
可哀想・・・。
Garakan2106 Garakan2107 Garakan2109  

 

 

 

姉御を慰めることが出来るのは・・・、ノビィか?

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2006年8月27日 (日)

ケロロ軍曹 第124話

Kero12400 ケロロ軍曹 第124話「ケロロ 夏の宝物 であります」の感想です。

 

 

 

今回はちびケロロ達の思い出話が中心です。
(昔を語りだすケロロが、何か年寄り臭い?)
Kero12401 

 

 

 

どこか懐かしい感じの、ケロン星のとある空き地。
Kero12402 Kero12403  

 

 

 

ちびギロロの自慢の「銀河鉄道友の会」会員証。
しかもナンバーは『9999999』だそうで・・・。
Kero12404 Kero12405 Kero12406  

 

 

 

ヴァイパーのお宝を目指して、「ドイナーカ星」を目指します。
このネーミングがまさかオチに繋がって行くとは・・・、この時は気づきませんでした。
(機関車の形式名が何故か水陸両用MSの「MSM-03」だって)
Kero12407 Kero12408 Kero12409  

 

 

 
 

途中、親切なヴァイパー老人に匿ってもらったり、乗車回数券をもらったり、謎の暗号(ドイナーカ駅の時刻表)をもらったり、と小さな冒険って感じです。
Kero12410 Kero12411 Kero12412  

 

 

 
Kero12413 Kero12414 Kero12415  

 

 

 
 

「カタイナーカ星」で老人と別れたちびケロロ達は、ここで乗り換えです。
Kero12416 Kero12417 Kero12418  

 

 

 
 

駅弁「銀河特急弁当」の販売が『GR東銀河株式会社』で、値段が宇宙1000円です。
列車の走行(走宙?)音とかのSEが、元ネタの銀鉄と一緒なのが嬉しいですね。
Kero12419 Kero12420  

 

 

 

 
 

車内で冷凍みかんを食べたりして、まったりしているちびケロロ一行。
なんかいつもの展開とちょっと違います。
Kero12422 Kero12423 Kero12424  

 

 

 

 
 
やっと到着した「ドイナーカ星」は無人駅でした。
Kero12425 Kero12426 Kero12427  

 

 

 
 

ヴァイパーの宝を目指すケロロ達。
Kero12429 Kero12433 Kero12434  

 

 

 
 

結果は、何のアテも無かった、適当なケロロ(昔からだった・・・)の行動でした。
ギロロの提案で駅に戻ることに。
Kero12435 Kero12437 Kero12438  

 

 

 
 

しかし次の列車は3年後・・・。
ヴァイパー老人のくれた紙は、時刻表でした。
ちびケロロ達ピンチです。
Kero12440 Kero12441 Kero12442  

 

 

 
 

そこへ無人貨物列車が燃料補給に停車します。
猛獣に追われつつも、何とか列車に乗ろうと必死になる一行です。
Kero12443 Kero12445 Kero12446  

 

 

 

Kero12447 Kero12448 Kero12449  

 

 

 
 

遅れるゼロロことちびドロロを助ける為に、大事な会員証を失くしてしまうギロロ。
Kero12450 Kero12451 Kero12452  

 

 

 

Kero12453 Kero12455 Kero12456  

 

 

 

Kero12459 Kero12460 Kero12462  

 

 

 

Kero12469 Kero12470 Kero12471  

 

 

 
 

そして現代の「ドイナーカ星」は星興しの為に、水着美女漫才コンテストを開催していました。
まさかの賞品は・・・、やっぱり『ダンガル』でした・・・。
Kero12465 Kero12472 Kero12474  

 

 

 
 

でも「ダンガル」1年分って、どういうこと?
Kero12473 Kero12475 Kero12476  

 

 

 

 
 
なんかギロロの株がグーンと上がりました。
いい奴ですね。
Kero12477 Kero12478 Kero12479  

 

 

 
ドロロとギロロの友情。

Kero12480 Kero12481 Kero12482

| | コメント (0) | トラックバック (7)

2006年8月19日 (土)

第141弾 新型アスコット&ラファーガのすべて

141ascot000 1993年発行のモーターファン別冊 第141弾「新型アスコット&ラファーガのすべて」です。

 

 

 

 

 

おっさん臭い、地味なセダンと言うなかれ。

もとはスタイリッシュなアコードの兄弟車、今度はメカニズム的にはインスパイア・ビガーと共通なんですから。

しかもボディサイズは5ナンバー規格のみ。

但し、エンジンは2.0Lと2.5Lがありました。

 
どこが良いのか。
それは何の変哲もない背高セダンなんですが、さすがにヨーロッパ車(特にBMWの3シリーズ)を意識しただけあって、見ようによってはとても渋いところですかね?

特集記事でも、当時の3シリーズと比較してます。
141ascot015  

 

 

 

 

 

 

 

  

 

疑問系なのは吊るしの状態では余りに地味すぎるところ。
1991年のモーターショーにも出品されたコンセプトカーの『FS-X』そのまま位でも良かったと思うほどです。
141ascot011  

 

 

 

 

 

 

 

お気に入りは、後で追加された5MT仕様のCSグレード(クルージング・スポーツ)です。
エボっぽいリアウイングと下回りのエアロが結構好きでした。
但し、訳あって2.0Lエンジンのみです・・・。

純正オプションにはラグジュアリー志向のものばかりだったので、CSを選ぶか、無限仕様にするか、どっちにしても楽しい選択?

でも本命は、無限仕様です。
これならM3にも勝てる?(エンジンがダメですが・・・)
せめて限定でもハイチューンエンジンを載せて欲しかったものです。
141ascot024 

 

 

 

  

 

 

 

記事の中で印象的だったのが、当時ホンダが北海道に建設中だった「鷹栖プルーピングセンター(テストコース)」の特集でした。
ここの第1期工事完成後の初テスト車が「アスコット&ラファーガ」との事でした。
141ascot020  

 

 

 

 
本誌最大のお楽しみと言っても良い、お馴染みの「使い勝手徹底チェック」ですが、今回のモデルは吉田由美さんでした。
地味なセダンですが、彼女が乗るだけで少しは華やかに見えるかな、と?
(多分誰か調べてるでしょうけど、このシリーズへの登場割合を知りたいものです)
141ascot004   

 

 

 

 

 

 

 

 
「アスコット&ラファーガのすべて」へGO

| | コメント (0) | トラックバック (2)

ケロロ軍曹 第123話

Tideotv000_2 ケロロ軍曹 第123話 Aパート「日向家 里帰り であります」の感想です。

 

 

 

ケロロ達は迷子の「潜在意識型宇宙人カワール星人」に、振り回されます。

カワール星人は身を守る為に、皆が怖いと思っているものに、変態していきます。
(うーんクルルの場合は、モアちゃんですか・・・)
Kero12303 Kero12302  

 

 

 

Kero12304 Kero12305  

 

 

 

Kero12307 Kero12306  

 

 

 

Kero12308 Kero12309  

 

 

 

Kero12310 Kero12311  

 

 

 

こんなケロレーションで誘き寄せられるのか?
Kero12313 Kero12314  

 

  

 

 

 
Kero12326 Bパート「タママとカメ であります」の感想です。

 

 

 

山で特訓するタママですが、突きの練習にしている自作の的に注目です。
これってモアちゃん・・・。
Kero12327 Kero12328 Kero12331 

 

 

 

Kero12329   

 

 

 

 

ギロロ伍長は相変わらず、酷い目に遭ってますが・・・。
Kero12333 Kero12334 Kero12335

 

 

 

Kero12336 Kero12337 Kero12338

| | コメント (0) | トラックバック (8)

2006年8月18日 (金)

ケロロ軍曹プラモ 06「ケロロ軍曹Ver.1.5+フライングボード」完成

Dscf8247 ケロロ軍曹プラモ 第6弾「Ver.1.5+フライングボード」が完成しました。

 

 

 

作ってみると、Ver.1.0との違いが良く分かります。

軍帽(?)のたれの可動部、首の可動部、マーキングシールを貼る部分のスジ彫り、足・腕パーツの追加・・・。
それと、目のシールが貼り易く黒目だけになってました。しかも小さくなっている。(Ver.1.0と表情が変わりました)

 
いろいろなポーズがとれます。
(取説の写真を参考にしてみました)
Dscf8233 Dscf8234 Dscf8235  

 

 

 

ケロロの持っている第1弾プラモの箱が良く出来ています。
本物と比較すると、この通り。
Dscf8231  

 

 

 

 
フライングボードにはターボチャージャーの開閉ギミックが組込まれています。
Dscf8237 Dscf8238 Dscf8239  

 

 

 

更に口のパーツがもう一つ付いており、追加の腕パーツとあわせるとこんな怒りのポーズも取れます。
Dscf8242  

 

 

 

体が柔らかくなった軍曹です。
Dscf8243 Dscf8244  

 

 

 

 

ガンダムマーカーで墨入れとちょこっと色塗りをして、完成まで40分位でした。

 

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年8月16日 (水)

ガラスの艦隊・姉御物語 第20話「瓦解のごとく…」

Garakan2000 ガラスの艦隊 第20話「瓦解のごとく・・・」の感想です。

 

 

 
今日はライブでアイメルの姉御を拝みました。
(何か放送時間が午前3時10分って、いつもより遅いんじゃない?)
Garakan2018 Garakan2019 Garakan2023  

 

 

 

クレオを見つけて、喜ぶ姉御ですが、この直後に神聖皇帝軍特務隊により、手下達が殺されてしまいます。
Garakan2029 Garakan2031 Garakan2033  

 

 

 
ノビィが特務隊の暗号をキャッチ解読し、不意打ちに気づきます。
そして自らガラスの戦艦を操縦して、姉御達の元へ向かいます。
Garakan2034 Garakan2035  

 

 

 
「誰が操縦してるんだー」っと、ブリッジへ姉御が駆け込むと、眼鏡を外したノビィが操縦席に・・・。
本人曰く「眼鏡外したほうが、ぶつけないで操縦できる」そうです。
Garakan2036 Garakan2037  

 

 

 

「あたしが、操縦するー」って、結構無邪気な笑顔の姉御です。
でもラストは、悲しいことに・・・。
Garakan2041  

 

 

 

 

戦闘後、青春オヤジ達と手下を弔う姉御。もう2回目です。
折角仲間になったのに、辛い別れです。
(姉御2度目の涙だと思います・・・)
Garakan2055 Garakan2059 Garakan2061

| | コメント (0) | トラックバック (5)

2006年8月14日 (月)

再来!謎の円盤UFO

今更ですが、発売から1年以上も経つソフトを買ってしまいました。

その名はセガから発売されている、「再来!謎の円盤UFO」です。
2006ufogame02_1 2006ufogame03 

 

 

 

 

 

しかも売れ行きが悪かったのか、初回限定版のボックス仕様です。
(特典として、ジグソーパズル・SHADOステッカー・ペーパークラフトが付いてました)
2006ufogame01_1  

 

 

 

 

 
 

 

ソフトの内容は、過去の映像を使って新規ストーリーを再構築というもの。
 
音声はオリジナルキャストの声優陣で、ストーリーの途中に分岐点がありプレーヤーがそれを選択することで、ストーリーの結末が変わってきます。

12ストーリー+ボーナスがあり、一度エンディングまで行けばパスワードが入手できて、通しで見られるようになるそうです。

ケースの裏側に、「これは総集編ではない!!」と、強調されています。
取り敢えずプレイしてみるのが楽しみですが・・・。

以下は、セガのHPの抜粋です。


セガ独自のオーサリングシステム「RES」で蘇る、希代のSF映像作品『謎の円盤UFO』。
完全新規のオリジナルストーリーを楽しめるインターラクティブムービーとして35年ぶりに復活。


「RES (Re-birth Edit System)」とは?
現時点で新作を作ることができないような古いタイトルであっても、既存映像を巧みに編集することで新作を作り出すシステム。(Re-birth)
新規にマルチエンディングのシナリオ作成し、シナリオに沿って映像を編集。同時に全くオリジナルとは異なるセリフを新たに吹き込む。
使用映像はすべて既存の素材のみ。さらに日本語音声も当時の声優を起用することでオリジナルの世界観そのままに外伝作品を創出するセガ独自のオーサリングシステムです。




豪華オリジナルキャストによる新規収録!
 ストレイカー司令官:広川太一郎 フリーマン大佐:小林修 フォスター大佐:羽佐間道夫
 エリス中尉:松島みのり レイク大佐:小原乃梨子 ハリントン小尉:池田昌子 バリー小尉:北浜晴子
 ブラッドレイ大尉:青野武 ヘンダーソン長官:内海賢児 フォード小尉:田原アルノ
 ミス・イーランド:来宮良子 Dr.ジャクソン:穂積隆信 メリー:鈴木弘子
 SID(人工衛星):加藤精三 ナレーション:矢島正明 ウォーターマン大尉:寺杣昌紀

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年8月13日 (日)

おでんくん 第55話 「おでん村 怪獣大行進」

Oden05500_1 おでんくん 第55話「おでん村 怪獣大行進」の感想です。

 

 

 
今回はいきなり宇宙空間を進む、UFOの大群からスタートです。
Oden05501 Oden05502

 

 

 

 
何故か宇宙人(まずだし星人?)が、おでん村のおいしいだしを狙って(?)、征服しにやってきます。
(宇宙人のセリフだと、うまいだしを狙ってるのか、うまいだしを不味くしようとしているのか、分かりません)
Oden05503 Oden05504 Oden05507  

 

 

 

降下してくるUFO。
そして中から宇宙人が降りてきます・・・。
Oden05508 Oden05509  

 

 

 
おじさんとペロも宇宙人にビックリ。
宇宙人の怪光線で攻撃を受けます。
Oden05511 Oden05513 Oden05514  

 

 

 

鍋の外の騒ぎも知らずに、おでんくん達はゲートボールを楽しんでいます。
Oden05516 Oden05517  

 

 

 

おでん鍋に怪獣が送り込まれてきます。
(メカおでんくんの対戦相手として募集していたやつですね)
Oden05518 Oden05519 Oden05521  

 

 

 
Oden05522 Oden05525 Oden05535  

 

 

 

たまごちゃん達が、わくぞう・あくぞうの泡に捕らえられてしまいます。
Oden05526 Oden05527 Oden05528  

 

 

 
遂にメカおでんくんの出動です。
Oden05529 Oden05530 Oden05531  

 

 

 
Oden05532 Oden05533 Oden05534  

 

 

 

キラーシュやわくぞう達、雑魚の攻撃を跳ね返し、たまごちゃんを助け出しますが、マグマドンの火炎にやられるメカおでんです。
Oden05537 Oden05538  

 

 

 
おでん沼に飛び込んで、機体を冷却しているところを泡に捕らえられます。
またもやピンチ!
Oden05539 Oden05540 Oden05541  

 

 

 

しかし、だいこん先生の言う伝説通りに、おでん沼から救世主(新兵器?)が現れます。 
Oden05542Oden05543Oden05545 

 

 

 
なんかマジンガーのジェトスクランダーみたいですね。
Oden05546 Oden05547 Oden05548  

 

 

 

そして敵の弱点と思われるもの(マグマドンの火口の中の目玉)を見つけたおでんくんは、一気に突っ込みます。
Oden05549 Oden05551 Oden05552  

 

 

 
Oden05553 Oden05554 Oden05555  

 

 

 

怪獣もろとも、宇宙人を撃退したおでんくんです。
Oden05556 Oden05557  

 

 

 

番組のラストで、おじさんとペロの目が怪しく赤く光ってましたが・・・・。
洗脳されたか、憑依されたか?
Oden05558 Oden05559 Oden05560

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ガラスの艦隊・姉御物語 第19話「覇道のごとく…」

Garakan1900 ガラスの艦隊 第19話「覇道のごとく・・・」の感想です。

 

 

 
取り敢えず、今週の姉御です。
やっぱり船に乗ってると様になります。
Garakan1905 Garakan1907  

 

 

 

 
 

Aパート前半、提督やボンベイを弔う、アイメルの姉御と仲間です。
Garakan1901  

 

 

 

一方、ヴェッティの元を脱したミシェル達ですが、何とガラスの戦艦の操艦をシルアがしてるじゃないですか。
Garakan1904
 

 

 

 

何でも一通り出来ますって、さすがです。
姉御は裏切れませんが、シルアも認めましょう。
Garakan1902 Garakan1903  

 

 

 

クレオがガラスの戦艦に戻り指揮をとるので、シルアの操艦もさらに冴えてきます。
Garakan1906 Garakan1908  

 

 

 

提督の戦艦に残った姉御に、クレオからノビィ・のび太を通じて、囮になるよう指示が来ます。
Garakan1912 Garakan1914  

 

 

 

青春オヤジが姉御のこのアングルに「青春だー」って、青春しちゃってます。
(戦闘中ですが・・・)
Garakan1915 Garakan1916 Garakan1917  

 

 

 

 
一方のシルアは、心臓破り3隻抜きまでやってしまいます。
うーん、すごい。
Garakan1918 Garakan1920  

 

 

 

 
クルー皆が再会です。
Garakan1924
 

 

 

さっそくノビィ・のび太の眼鏡外しです。
ノビィ「めがね、めがね・・・」
Garakan1921 Garakan1922 Garakan1923  

 

 

 

青春オヤジがシルアを見つけて、青春突撃を敢行しますが・・・、あっさりとハイザックに踏み潰されます。
Garakan1925 Garakan1926 Garakan1927  

 

 

 

元囚人達を仲間に紹介。
Garakan1928 Garakan1929  

 

 

 

姉御とシルアが、ガラスの戦艦の操船テクについて、激突します。
ホントに戦ったら、どっちが強いんでしょうか?
Garakan1930 Garakan1931  

 

 

 

 

Garakan1932 Garakan1933

| | コメント (0) | トラックバック (2)

ケロロ軍曹プラモ 06「ケロロ軍曹Ver.1.5+フライングボード」

Ver.1.5の名はダテじゃない!」って、パッケージに書いてありますが・・・。

ケロロ軍曹のプラモシリーズを久し振りに買いました。

シリーズ6の「ケロロ軍曹Ver.1.5+フライングボード」です。
Dscf8123  Dscf8124

 

 

 

何が違うのか。
それはスーパーアクションなのです。(何じゃそりゃ?)
要するに、パーツ差し替えと一部可動部分の拡大で、アクションポーズの幅が広がったと言うことです。
Kero0601_2 Kero0602  

 

 

 

 
取り敢えず時間がないので、組立はまた後で・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年8月12日 (土)

「ケロレーション」って

TVCMでやってる「ケロレーション」、どんな物なのか買ってみちゃいました。
Dscf8127 Dscf8131  

 

 

 

何と言っても、「ケロン軍必携の一品であります!」と書かれてますから、一度食べて見なくては・・・。
Dscf8130  

 

 

 

 

中身は・・・、東ハトのポテコ?かな。
(バンダイから発売されてますが、製造は東ハトです)
Dscf8132 Dscf8133

 

 

 

 

そして「ケロン軍認定シール」が1枚入っています。
Kerore1 Kerore2

 

 

 

 

 

 

 

全20種でNo.16~20はシークレットですか・・・。
Dscf8135

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年8月11日 (金)

地獄少女 第2シリーズタイトル決定

地獄少女 第二章のタイトルが、公式HPで発表されていました。
Pic12season  

 

「モウイッペン、死ンデミル・・・」 

 

 

 

 

 

「地獄少女 二籠(ふたこもり)」と言うそうです。

更にこんなことが書いてあります。

さらにパワーアップする「地獄少女」に
ご期待ください!

いよいよ必殺技でも出そうな、期待の持てるコメントですな?
Pic22season  

 

 

 

 

 

エンディングの情報もあった。
能登麻美子さんが歌うそうで、「あいぞめ」というタイトルです。

うーん、10月7日が待ち遠しい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年8月 7日 (月)

ガラスの艦隊・姉御物語 第18話「獅子のごとく…」

Garakan1800 ガラスの艦隊 第18話「獅子のごとく・・・」の感想です。

 

 

 

アイメルの姉御、何週振りでしょうか、操縦桿握るのって? 
Garakan1801 Garakan1802 Garakan1803

  

 

 

やっぱり船を動かしている時の姉御は、表情の輝きが違います。
Garakan1804 Garakan1805 Garakan1807

  

 

 

ヴェッティの巨大砲弾が迫る中、提督の艦が危機一髪で発進します。
Garakan1808 Garakan1810 Garakan1812

  

 

 

Garakan1811

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年8月 5日 (土)

帝国通信 2006年8月号

明日は、WOWOWでスターウォーズを26時間放送する日。

Pim0001_5  

 

 

 

 

 

 

 

 

映画、アニメ等は繰り返し放送されるので見たことのあるものばかりだが、自分としては「クローン大戦」をCMでぶつ切りの、地上波でしか見ていないので、この機会に連続で再視聴出来るのは嬉しい限り。

でもどうせ26時間やるなら、ドキュメンタリー物は少し控えて「イォーク物語」なんかも放送して欲しいものです。

と言いながら、結局全部見てしまうのかなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ケロロ軍曹 第121話

Kero12100 ケロロ軍曹 第121話「ドロロ くの一カララ シュシュッと参上!であります」の感想です。

 

 

 

またまたカララの登場です。
Kero12101 Kero12102  

 

 

 

しかも今度は、憧れのドロロに師事するために、「くの一」スタイルです。

そこへドロロへ復讐しようと、メカヴァイパーもやってきて。
(複雑な家系図の説明ですが、結局本人・・・意味無しです)
Kero12105 Kero12104 Kero12107  

 

 

 
やっぱりカララの登場となれば、イデオンネタがあるのかなぁ、と期待していたのですが・・・。
今回は無しですか。
Kero12108  

 

 

 

その代わり(?)、しっかりプールで水着シーンのサービスです。
(別に夏なんだから、サービスでもなんでもないって気も・・・。でも最近連続です)
Kero12110 Kero12111 Kero12112  

 

 

 

今回の主題はコッチです。
ヴァイパーと勘違いチロロの、ほのぼのとした関係。
Kero12113 Kero12114  

 

 

 
結局チロロの相手をするヴァイパー。
良いとこあります。
(別れた奥さんとの子供の事、思い出すなんて・・・、無邪気なチロロの姿が好対照・・・)
Kero12116 Kero12115 Kero12119  

 

 

 
ニセモノ(ケロロ)と本物ヴァイパーがバッタリ・・・。
Kero12120  

 

 

 
本気のドロロにニセモノは撃破されます。
Kero12124 Kero12121 Kero12122  

 

 

 
Kero12125 Kero12126 Kero12127  

 

 

 

爆発の衝撃で投げ出されたカララ。
それを受け止めたのは、ギロロです。
Kero12128 Kero12129 Kero12133  

 

 

 
今度はギロロに熱を上げるカララ・・・。困った顔のギロロが何とも可笑しいです。
(カララの瞳に映っている、ギロロの顔が別人だー)
Kero12130 Kero12131  

 

 

 

最後はケロロの企みもバレて、おまけに宇宙警察に連行されてしまいます。
Kero12134 Kero12135 Kero12136  

 

 

 
皆も呆れ顔・・・、可愛そうなケロロ。
逆に男を上げたヴァイパーって感じです。
Kero12137 Kero12138  

 

 

 
欲に目が眩んで、自業自得か・・・。
Kero12139 Kero12140

| | コメント (0) | トラックバック (6)

« 2006年7月 | トップページ | 2006年9月 »