« 2006年10月 | トップページ | 2006年12月 »

2006年11月28日 (火)

ケロロ軍曹 第137話

Kero13700 ケロロ軍曹 第137話 Aパート「ケロロ ただいま!と言うまでが遠足!であります」の感想です。

 

 

 

 
ぶっちゃけ、最近(特にカウントダウンが無くなってから)のケロロ軍曹は、ぬるい話ばかりで、物足りないことも多々ありました。
 
しかし次回からは侵略者として目覚めたケロロ達の活躍が、見られるはずです。
(これも夏美のおかげ?)
Kero13743 Kero13744 Kero13740  

 

 

 

 

 

あのギロロでさえも、遠足の会議で「待ってました、大統領!」なんて言ってるんですから。
Kero13702  

 

 

 

 

これは、マッチ売り(チケット売り)のケロロです。 
Kero13725 Kero13726 Kero13729  

 

 

 

 

Kero13730 Kero13734Kero13736 

 

 

 

 

クルルの呆れていたとおり、この茶番劇は一体何でしょう?
Kero13737  

 

 

 

 

でも、限定版でもいいから、マスターグレードのザクレロ欲しいなぁ。(デミトリーのフィギュア付きか・・・)
Kero13704Kero13708 Kero13709  

 

 

 

 

 
Kero13739 Bパート「ケロロ 愛と悲しみのスキヤキ であります」では、小ワザを連発してました。

 

 

 

 

 
ツノの無いシャアザク
Kero13749   

 

 

 

 

 
ヒゲの無いランバ・ラル
Kero13750 Kero13751  

 

 

 

 
ニュータイプじゃないアムロ・レイ
血縁関係の無いセイラさんとシャア

ケロロ曰くの、白滝の入っていないスキヤキの例えでした・・・。
Kero13738

| | コメント (0) | トラックバック (3)

2006年11月26日 (日)

コードギアス 反逆のルルーシュ 第8話

Code0800 コードギアス 反逆のルルーシュ 第8話「黒の騎士団」の感想です。

 

 

 

 

中央線らしきところを、ごっつい機関車が豪華な客車を引いて走ってます。(この世界は、まさにパラレルワールドですよね)

生徒会の三人が河口湖へ向かっていますが、車窓の外には倒壊したビルが写っていたり。
租界の外はどこもこんな風なんですかね。
Code0802 Code0803 Code0805  

 

 

 

一方ゼロは、どっかの貴族から豪華な大型トレーラー(ハウス?、キャンピングカー?)を入手して、騎士団のアジトにしようとしています。
Code0810 Code0811 Code0812  

 

 

 

話の内容からすると、第7話と今回の間に、ゼロはギアスの力を使って、トレーラーを巻き上げ、更に扇達レジスタンスに連絡をとって仲間にしようとしているみたいです。(限られた話数を有効に使って、結構なことですが)
Code0813  

 

 

 

 

日本解放戦線の一派が、ミレイ達の向かった河口湖のホテルで、人質立てこもりを起こしたと、ニュースで知る人々。
Code0814 Code0815 Code0816  

 

 

 

 

サクラダイトの掘削で、富士山がスゴイ姿になってます。
Code0808  

 

 

 

 

立てこもり一派のリニアカノン「雷光」
(しかし、旧軍の軍服といい、鉢巻といい、発射の文字といい、かなりアナクロです)
Code0818 Code0823 Code0824  

 

 

 

 
ユーフェミアを人質にとられ、身動きの取れないコーネリア。
Code0828 Code0829 Code0830  

 

 

 

 
何せ、この溺愛ぶりですから・・・。
Code0838 Code0839  

 

 

 

 

飛んでラストですが、黒の騎士団登場です。
(襟元のだらしなさが、レジスタンスあがりって感じです。今後、まともになっていくのか、内部崩壊するのか)
イマイチ、カレンの姉御の出番がありませんでしたな。
Code0884 Code0885 Code0886  

 

 

 

 

でも注目は、姉御の他に。もう一人いる女性メンバーです。
上の集合写真では、姉御はパンツルックですけど、ルルの左側にいるこの人は超ミニ状態です・・・。
Code0890 Code0888  

 

 

 

 

そう言えば、ユーフェミアはゼロに、ギアスの力で刺客にされてると思います。

じゃ無けりゃ、いくらコーネリアとの約束とはいえ、解放してやる意味がないのでは。
Code0883

 

 

 

 

来週は、[ STAGE 8.5 ]・サブタイトル「仮面の軌跡」って事は、当然前半の総集編ですな。

これからの中盤・後半への繋ぎってことです。

 

前回の姉御

| | コメント (0) | トラックバック (6)

地獄少女・実写版 第4話「逢魔の砌」

Jigokuji0403 地獄少女・実写版 第4話「逢魔の砌」の感想です。

 

 

 

いよいよ、柴田親子の登場です。

アニメでは第1シーズンの第8話からの登場でしたが、実写版は全12話のようなので、こんなものでしょう。

 
朝食のシーンですが、はじめがつぐみにトンでも発言です。(アニメ版に続いて、またですか・・・)
「牛乳飲め。乳がでかくなるから」って、このシーン見ても充分でかいみたいですが・・・。
(ランドセルが小さく見えます)
Jigokuji0406  

  

 

 

目の前でタレントのマリンが消えるところを目撃したはじめ。
(まだ地獄通信を知りません)
Jigokuji0409 Jigokuji0412 Jigokuji0413  

 

 

 

喫茶店のマスターから地獄通信の事を、聞かされます。
Jigokuji0415 Jigokuji0416 Jigokuji0417  

 

 

 

 
アニメ版で御馴染み、つぐみの共鳴です。
今回は依頼者の健太の未来がちょこっと見えてましたが・・・。
Jigokuji0421 Jigokuji0422 Jigokuji0423  

 

 

 

 

黒藁の糸を解こうとしていた健太を、押しとどめるはじめ。
Jigokuji0425 Jigokuji0426 Jigokuji0428  

 

 

 

 
「邪魔な奴」
そうアニメ版同様に、三藁からはこれから妨害を受けますよね。多分・・・。
Jigokuji0432 Jigokuji0433 Jigokuji0437  

 

 

 

 

今回のあい様。
Jigokuji0440  

 

 

 

 

 

おはじきしてました。
つぐみと会ったあと、何か感じてる筈なんですけど・・・。(そういう風に見えないです)
Jigokuji0438 Jigokuji0439  

 

 

 

 

はじめの忠告を無視して結局、葛城を地獄流しにしようとする健太。
Jigokuji0441 Jigokuji0442 Jigokuji0445  

 

 

 

はじめが阻止しようとしますが、糸が解かれ葛城がカバンだけ残して目の前で消えます。
Jigokuji0446 Jigokuji0447 Jigokuji0448  

 

 

 

 

これからの展開がアニメ通りなのか、実写版オリジナルの何かがあるのか、楽しみです。

| | コメント (1) | トラックバック (2)

地獄少女・二籠 第8話「偽地獄通信」

Jigoku20800 地獄少女・二籠 第8話「偽地獄少女」の感想です。

 

 

 

今回は、久々に陰惨な話でなく(ホント?)、楽しめる内容と言えました。

タイトルからして、イケてます。『偽地獄通信』ですから。

第1シーズンの「地獄少年」みたいでしょ。

 

冒頭からサービス一杯です。

まず、骨先生ならぬ「曽根先生」こと、骨女の競泳水着初登場です。
Jigoku20802 Jigoku20803 Jigoku20801  

 

 

 

応援する生徒の後ろに、この学校のセーラー服を着たあい様が、何気に立ってます。
(いつもと違って、こっちも良いですね)
Jigoku20804  

 

 

 

骨女と生徒達は水泳勝負をしますが、大差で先生の圧勝です。
(世界選手権の出場経験の噂まで、飛び交ってます)
Jigoku20805 Jigoku20808  

 

 

 

生徒に歳を聞かれて、「200才くらい」って、ホントのことを答えちゃってます。
(地獄の仕事はあい様の半分位って事ですかね?)
Jigoku20809 Jigoku20811  

 

 

 

がんばりすぎの骨女。

三藁達の会話が笑えます。

輪入道「体育教師ってのも、大変そうだなぁ」
骨女 「そうなんだよ。本当に骨が折れるよ」
一目連「ホントに折れたら大変だろ」って。
 

家に帰ってから、輪入道にシップ薬を貼ってもらってます。
Jigoku20821 Jigoku20822 Jigoku20823  

 

 

 

シップに興味を持ったきくりが臭いを嗅いでます。
Jigoku20824 Jigoku20825 Jigoku20826  

 

 

 

偽地獄通信に見入るあい様。
「歪んでいるの・・・、恨みの念が。ほっとく訳にはいかないから・・・」

でも、本物と違ってターゲットのほかに、依頼者の名前も書き込むようになってます。
Jigoku20828 Jigoku20831  

 

 

 

 

骨女の鼻にシップを貼るきくり。

こういう所は子供そのものですが、いずれ地獄幼女として活躍?
Jigoku20833 Jigoku20834 Jigoku20835  

 

 

 

 
あい様から背中越しに、静かに一喝されるきくり。

「やめなさい、きくり」
「じゃあ、はがす」ベリッ!
Jigoku20836  

 

 

 

「こんな暮らしもいいかな?」って、楽しく学校へ通勤する骨女。
Jigoku20839  

 

 

 

 
しかし、学校では偽地獄少女からの怪文書(?)で大騒ぎ。
Jigoku20841 Jigoku20843 Jigoku20845  

 

 

 

それを後ろから見つめるあい様、そして栗山先生・・・。
(あい様は特定の人に見えたり、見えなかったり、出来るようですが、ケロロ軍曹のアンチバリヤみたい)
Jigoku20842 Jigoku20846 Jigoku20847  

 

 

 

今度は輪入道の頭に貼ろうとしているきくり。

あい様「やめなさい」
きくり「だめ?」
あい様「ダメ」
Jigoku20851 Jigoku20855 Jigoku20856  

 

 

 

 
生徒に馬場先生への恨みを煽り立て、本物の地獄通信から馬場先生を地獄流しにしようと目論んでいた栗山先生。
Jigoku20868 Jigoku20869 Jigoku20870  

 

 

 

栗山先生が地獄通信に詳しかったのは、9年前に地獄通信にアクセスして、あい様にも会い、当時担任だった馬場先生を地獄流しにしようとした事があったからでした。
Jigoku20873 Jigoku20875 Jigoku20876

 

 

 

 
当時、自分が地獄に行くのがいや(死んだら天国に行きたいって・・・)で、キャンセルしたみたいです。
(9年前って、まだパソ通の時代?)
Jigoku20878 Jigoku20879

 

 

 

 
でも、馬場先生には9年前の事もとっくにバレていました。

今も栗山先生が恨んでいる事を知った、馬場先生は当時の恨みを晴らすべくあい様と契約。
Jigoku20882_1 Jigoku20883 Jigoku20887  

 

 

 

 
お仕置きタイム抜きで地獄へ・・・。
Jigoku20888 Jigoku20892 Jigoku20894  

 

 

 

 

「最初に会った時、言ったでしょ・・・。人を呪わば穴二つ・・・」
Jigoku20898 Jigoku20897

| | コメント (2) | トラックバック (4)

2006年11月19日 (日)

地獄少女・二籠 第7話「絆」

Jigoku20700 地獄少女・二籠 第7話「絆」の感想です。

 

 

 

何ともやりきれない話です。

ラストで今回の依頼人恵美は、父も出て行ってしまい、一人ぼっちになってしまいますが、清々した顔になります・・・。
Jigoku20722 Jigoku20724 Jigoku20725  

 

 

 

 

「絆」というサブタイトルとは裏腹に、家族が崩壊していくのですが・・・。
(もともと崩壊しかけていたか?)
Jigoku20702 Jigoku20701 Jigoku20703  

 

 

 

亡き兄の遺品として、黒藁を引き継いだ恵美。
Jigoku20704 Jigoku20707  

 

 

 

今回はあい様もきくりも殆ど出番なし。

三藁の活躍も殆どなし。

それでも取材社の記者役で一目連が恵美を追いかけます。
(東洋通信社の名刺。名前が「一目連」ならぬ「石元連」になってます。会社のロゴマークが地獄マークに・・・)
Jigoku20705 Jigoku20706 Jigoku20711  

 

 

 

 

結局、恵美は母親を地獄送りにしますが、既に精神崩壊している母親にお仕置きも通用しないのではないでしょうか。(実際押し置き場面も出てこなかった)
更に、地獄流しの船の上で、訳も分からず「息子に会える」と喜んでる姿からは、地獄も無意味かも・・・。
Jigoku20718 Jigoku20720 Jigoku20721

| | コメント (0) | トラックバック (12)

地獄少女・実写版 第3話「嬰児の夢」

Jigokuji0300 地獄少女 実写版 第3話「嬰児の夢」の感想です。

 

 

 

 

冒頭の障子を開けるシーンでいきなり、お婆さんの素顔が初のお目見えかと思いましたよ・・・。
Jigokuji0326 Jigokuji0327 Jigokuji0328

 

 

 

 

 

不倫相手の男とその家族、更にはその妻の妊娠姿まで目にして、男の嘘に気付いケイコ。
Jigokuji0301 Jigokuji0302 Jigokuji0305  

 

 

 

店員に扮してケイコの様子を覗う輪入道。

「あーあ、気付いちゃったか」とばかりに、首を振ります。
Jigokuji0304  

 

 

 

最初は妻を地獄流しにしようとしていましたが、相手の誠一に変更です。
(何ですかね。YAHOO!ならぬ、MAHOO!からアクセスしてますけど)
Jigokuji0306 Jigokuji0307 Jigokuji0308  

 

 

 

送信したあとケイコは手首を切って自殺を図ります。

死んじゃったら契約できませんが・・・。
倒れたケイコの携帯宛に、あい様からの「受け取りました」のメールが入ります。
Jigokuji0310 Jigokuji0315 Jigokuji0311  

 

 

 

 

骨女のお蔭で、一命を取りとめ、あい様から黒藁を受け取ります。
Jigokuji0316 Jigokuji0317 Jigokuji0318  

 

 

 

 

「死んじゃあ、恨みも晴らせない」正にその通りです。
Jigokuji0319 Jigokuji0321 Jigokuji0322  

 

 

 

今回のお仕置きは、かなり痛そうですが。

まずは軽く首絞めて・・・、って。
Jigokuji0339 Jigokuji0341 Jigokuji0345  

 

 

 

更に麻酔無しで手術です。
Jigokuji0350 Jigokuji0353 Jigokuji0354
 

 

 

 

しかも電気ドリルでブッスリいってます。痛そー。
Jigokuji0356 Jigokuji0357 Jigokuji0359  

 

 

 

 
Jigokuji0365 Jigokuji0366 Jigokuji0367  

 

 

 

 

ラストに出てきました、柴田つぐみ。

踏み切りを挟んで、向かい合う二人。
次回からのストーリー展開が楽しみです。
Jigokuji0370 Jigokuji0374 Jigokuji0373  

 

 

 

次回、『地獄少女 対 Fカップ少女』・・・な、わけないか。

まだしも、アニメ版の敵を討つ意味で、『地獄少女 対 地獄少年』をやって欲しいものです。

今度は実写版ゴスロリファッションとか、○○姿とか。

 

 

実写版・公式HPの壁紙シリーズが結構良い感じです。
Allcast_800

| | コメント (1) | トラックバック (2)

2006年11月18日 (土)

ケロロ軍曹 第136話

Kero13600 ケロロ軍曹 第136話 Aパート「秋 温泉で大合戦!であります」の感想です。

 

 

 

 
温泉のタイトルに期待するものがありましたが、それも最初だけでした・・・。
Kero13601 Kero13603 Kero13604  

 

 

 

 

伊香保っぽい、温泉街ですね。
Kero13605 Kero13606

  

 

 

 
危機を察知して(?)駆けつけたギロロですが、2度も酷い目に遭います。
Kero13607 Kero13608 Kero13609

  

 

 

Kero13612 Kero13615 Kero13616

  

 

 

 

 
役得のケロロ、まんざらでもない顔に見えます。
Kero13610  

 

 

 

 

Kero13617 Bパート「ケロロ それいけ!ケロロパン であります」の感想です。

 

 

 

サブタイトルからアンパンマンと思ったけど、顔の交換の時だけでしたね。
Kero13622 Kero13623 Kero13624

  

 

 

  
しかし、ギロロパンに瞬殺されます。 

Kero13626

Kero13627

Kero13628

 

 

 

 

 

それよりも気になったのは、モアちゃんの方です。
Kero13619 Kero13620 Kero13629  

 

 

  

このカッコですからね。 
Kero13630

| | コメント (0) | トラックバック (7)

コードギアス 反逆のルルーシュ 第7話

Code0700 コードギアス 反逆のルルーシュ 第7話「コーネリアを撃て」の感想です。

 

 

 

 

今回はセシル・シャーリー・カレン・C.C.・コーネリアの、5人の女性が主役だったように思えます。(?)
 

でも殆ど出番なしの、カレンの姉御。

相変わらずシャーリーからルルとの関係を勘違いされています。
Code0708  

 

 

 

 

勉強の面倒まで見てくれる、優しいお姉さんって感じのセシルさん。
Code0707  

 

 

 

おにぎりを作ってくれましたが、具は『ブルーベリー』だそうです。

味のほうはスザクの表情が物語っている?
Code0701 Code0705 Code0706  

 

 

 

 
ピザ食って、シール集めている時は、ただの女の子にしか見えないC.C.。
Code0709_1 Code0710_1  

 

 

 

 
ルルとコーネリアとの戦い。
Code0714  

 

 

 
互角に見えたのですが、最後は組織力に負けました。
余裕の表情から、焦りへ・・・。
Code0713 Code0715  

 

 

 

 
そして冷や汗まで垂らしてます。
Code0718  

 

 

 

窮地を救ったのは、ピザ少女のC.C.扮する偽ゼロでした。
Code0719 Code0723 Code0725  

 

 

 

 

 
前回の姉御

| | コメント (0) | トラックバック (13)

2006年11月12日 (日)

地獄少女・実写版 第2話「箱の中の少年」

Jigokuji0200 地獄少女・実写版 第2話「箱の中の少年」の感想です。 

 

 

 

 

実写版の地獄少女、かなりアニメの雰囲気に拘っていますね。

もっと冒険しちゃうのかと思いましたが。

 

あい様のMacに依頼が着信。
Jigokuji0201 Jigokuji0202

  

 

 

 
依頼者のヒッキー大地が、携帯の着信を見ると、液晶にあい様のお顔が・・・。Jigokuji0203Jigokuji0204 

 

 

 

 

振り向いて、かなりビックリ。(夜中の12時ですから、やっぱりビビリますよね)
Jigokuji0205_1Jigokuji0206 Jigokuji0207   

 

 

 

黒藁を受け取ります。
いきなり赤い糸を解こうとしますが、あい様の説明を聞いて一時保留です。
Jigokuji0208 Jigokuji0209

 

 

 

 

こっちは使い魔達によるターゲット篠田の身辺調査です。

骨女の腰の振り方が、ちょっとね・・・勘違いしてない?
Jigokuji0210 Jigokuji0211 Jigokuji0212  

 

 

 

Jigokuji0213 Jigokuji0214 Jigokuji0215  

 

 

 

 
外資系から来た篠田は業務のIT化(今更古い?)を推し進めている、と。
Jigokuji0216 Jigokuji0217 Jigokuji0219  

 

 

 

 
父の遺品からマンガ喫茶の会員証を見つけた大地。
Jigokuji0221 Jigokuji0222  

 

 

 

店を訪ねてみると、店員から意外な言葉が。
ノー残業のはずの父が毎夜、店でパワーポイントを使って仕事をしていたらしい。
Jigokuji0219_1 

 

 

 

そして預かりもののディスクを渡された大地。
そこには仕事の資料がギッシリ。
Jigokuji0220  

 

 

 

会社の言い分との食い違いを問い詰める、綾香。
Jigokuji0223 Jigokuji0224  

 

 

 

 
「今時、パソコンも使えない無能な社員を飼っておく余裕はない」
と言い放つ篠田。(・・・正論ですが)
Jigokuji0228 Jigokuji0229 Jigokuji0230  

 

 

 

その結果、会社外で泊り込みの残業になったようです。
Jigokuji0231 Jigokuji0232  

 

 

 

 
ここまでなら、うちの上司にも居そうですが・・・。
篠田は裏社会の男達に、証拠となるデータの回収と綾香への嫌がらせを依頼。
Jigokuji0226 Jigokuji0235 Jigokuji0236  

 

 

 

石段から足を滑らせて転落する綾香。
Jigokuji0238 Jigokuji0239 Jigokuji0237  

 

 

 

持ち去られるデータ。
Jigokuji0241  

 

 

 

病院で警察から、経緯を聞かされる大地。
Jigokuji0242  

 

 

 

 

篠田の陰謀だと確信した大地は、直接対決。
しかし、逆にヒッキーであることを突かれ、さらに父のことを罵倒して立ち去る篠田。
Jigokuji0243 Jigokuji0244   

 

 

 

ついに赤い糸を解く大地。
Jigokuji0246 Jigokuji0247 Jigokuji0248

  

 

 

 

あい様が出撃準備に入ります。
Jigokuji0249 Jigokuji0250 Jigokuji0251

  

 

 

 

Jigokuji0252 Jigokuji0253

  

 

 

 

 

この番組最大の弱点は、おし置きタイムではないかと思います。

予算の都合上、アニメ版のように派手なことは出来ないし、下手な特撮を使うとここでイメージ総崩れになりそうです。

で、結局はありきたりな事に・・・。
Jigokuji0254 Jigokuji0255 Jigokuji0258

 

 

 

 
Jigokuji0259 Jigokuji0263 Jigokuji0264  

 

 

 

次回は、いよいよ柴田親子も出るみたいです。
(つぐみのFカップも確かめて見ないと・・・)

| | コメント (0) | トラックバック (1)

ケロロ軍曹 第135話

Kero13500 ケロロ軍曹 第135話「カララ&チロロ 七五三に753さん!であります」の感想です。

 

 

 

 

カララ&チロロの登場です。
(ギロロも形無し)
Kero13502

 

 

 

 

(最近彼女達の出番がちょっと多い気がしますが・・・、それは良いとして、残念な事にイデオンネタが全然出てきませんね)

怒った753さんを連れて来ました。
Kero13503
  

 

 

 
753さんを和ませないと、地球が崩壊の危機に・・・。
Kero13505 Kero13506 Kero13507  

 

 

 

何故か土居中海岸です。
Kero13508 Kero13509 Kero13510

 

 

 

 

パワーダウンしたストーリーを、視聴者サービスで誤魔化してる?

夏美達の水着姿が寒々しいのですが。
Kero13511 Kero13513 Kero13514  

 

 

 

 

カララとチロロのたんこぶで、皆大笑い。
(どういう事?)
Kero13517 Kero13518 Kero13519  

 

 

 

うーん、最近力の入ってない話が多いような気がします。
Bパートも良い話なのは分かるけど、ちょっとね。

 

| | コメント (0) | トラックバック (3)

2006年11月11日 (土)

地獄少女・二籠 第6話「陽のあたる場所」

Jigoku20600 地獄少女・二籠 第6話「陽のあたる場所」の感想です。

 

 

 

今回は変則パターンです。

依頼者と思われた颯太が依頼せず、いつの間にか紀和子が依頼して杉田を地獄流しに、してしまっていました。
(お仕置きタイムも無しです)
Jigoku20602 Jigoku20603  

 

 

 

 

最後は自分でけりをつけるべく、ナイフを購入します・・・、ある意味、自ら本当の地獄行きです。
Jigoku20617_1 Jigoku20618_1 Jigoku20619_1  

 

 

 

 

相変わらず白衣がお似合いの骨女。
今回は校医です。
Jigoku20605  

 

 

 

 

やりたい放題のきくり。

輪入道には、「はげ!はげ!」の連発。
Jigoku20608 Jigoku20609 Jigoku20611  

 

 

 

骨女には、やっぱり「年増ー!」って、言ってました。
Jigoku20613 Jigoku20615  

 

 

 

 

きくりが出てきた分、更に出番が減ったように思えるあい様・・・。
Jigoku20620

「あたしは正義の味方じゃない」と言う、あい様の言葉が印象的です。

  
 

| | コメント (0) | トラックバック (3)

コードギアス 反逆のルルーシュ 第6話

Code0600 コードギアス 反逆のルルーシュ 第6話「奪われた仮面」

 

 

 

エリア11に来て早々にコーネリアは、クロヴィスの敵討ちとばかりに、ゼロを捜し求めています。
Code0606 Code0609 Code0610

 

 

 

 

でも予告によると次回は、ゼロとの対決が見られるかも・・・。
Code0611
 

 

 

  

 

今回のルルーシュは サブタイトルからして、かなりのピンチに遭遇するのかと思いきや・・・。

まさか猫に仮面を盗られるとは・・・。
まあ、災難は災難ですが。
(いつも冷静なルルが、ナナリーも聞いたことの無いような、素っ頓狂な声をあげたとか)
Code0619 Code0620 Code0623
 

 

 

 

派手なパフォーマンスの影には、地道な作業もあるんですね。
Code0615 Code0616  

 

 

 

どうやらCCはピザばっかり食べているようです。
(しかし、かなりトボケたキャラですね)
Code0614 Code0617 Code0625

 

 

 

 
二の腕が「プヨプヨ」になりますよ。(ナナリー談)
 

 
かなり焦っているルル。
Code0624  

 

 

 
 
こんな姿も珍しい?
Code0634 Code0636 Code0638


 

 

 

 
生徒会長のせいで、カレンの姉御の唇がピンチに。
Code0650
 

 

 

 

 

 
追っかけ(?)の連中、ストーキングしてるの?
姉御の人気がうかがえます。
Code0646 Code0648 Code0649
 

 

 

 

Code0652 Code0653 Code0654  

 

 

 

 

シャーリーの水着シーンがやたらと多いですね。

今回もしっかりサービスしてます。
Code0663 Code0661 Code0662  

 

 

 

 

ラストの の国葬は、ファーストガンダムでの「ガルマの国葬」を思い起こさせます。
Code0679 Code0680 Code0681  

 

 

 

Code0682 Code0683 Code0688  

 

 

 

次回は新展開、必死でしょう。

 

| | コメント (0) | トラックバック (7)

コードギアス 反逆のルルーシュ 第5話

Code0500
コードギアス 反逆のルルーシュ 第5話「皇女と魔女」の感想です。

 

 

 

冒頭で出てきたコーネリア。

エリア18(中東ですかね)をあっさり撃破。次はクロヴィスの跡を継いで(?)エリア11に来るようです。
Code0501 Code0502 Code0503

 

 

 

 

強敵の登場です。
Code0505 Code0506

 

 

 

  

CCって、第1話で確かに額を撃ち抜かれて死んだはず。
Code0507 Code0508 Code0509

 

 

 

 

ルルーシュが立ち去った後で、蘇ったのでしょうか?
額の穴は自己再生?
そもそも人間なのでしょうか?
 
でも、ルルーシュのところに現れたあとの言動を見ると、ただの気ままな勘違い女って感じですが。
(ルル も振り回されっぱなし)
Code0510 Code0511
 

 

 

  
おまけに変な踊り(?)をしながら、学園内にも来てしまうし。
Code0513

 

 

 

 
ここで、カレンの姉御登場です。
Code0515 Code0516 Code0517
 

 

 

 

しかし今回は特に活躍無しで、ルルーシュと学園ラブコメって、終わりです。
 
カレン「何だこれは?」
ルル「何だろう?」
この後で姉御はルルーシュに、一発咬ましたのでしょうか?
Code0518 Code0519  

 

 

 

なぜ?
スザクが転校生って・・・。
ますます、学園物になって行きそうです。
Code0520 Code0521

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地獄少女・実写版 第1話「ひび割れた時間」

Jigokuji0100 地獄少女・実写版 第1話「ひび割れた時間」の感想です。

 

 

 

実写版ですが、かなりアニメ版に忠実に作られています。
Jigokuji0104 Jigokuji0101 Jigokuji0102
 

 

 

 

OPこそなかったものの、ストーリー展開や使い魔達の設定、それにBGMまで一緒です。
ある意味、おかしな変更をされる位なら、安心して見られる分、良かったのではないでしょうか。

 
依頼者候補に使い魔が張り付くのは、アニメと同じ。
Jigokuji0107 Jigokuji0109 Jigokuji0112
 

 

 

 
あい様から黒藁を貰うシーンは、かなりイメージを壊さないようにしています。
Jigokuji0122Jigokuji0123 Jigokuji0124
 

 

 

Jigokuji0125 Jigokuji0126 Jigokuji0127  

 

 

 

 
使い魔のキャスティングはこれがベストだったのでしょう。
Jigokuji0149 Jigokuji0150 Jigokuji0151
 

 

 

 

依頼者が赤い糸をほどき、正式に契約。
「怨み、聞き届けたりー」のセリフ、小倉さんナイスです。
Jigokuji0128 Jigokuji0129 Jigokuji0131

 

 

 

 
あい様の家。
Jigokuji0134
 

 

 

 
清めの川。(これ、どこ?)
Jigokuji0135 Jigokuji0136 Jigokuji0137
 

 

 

 

お婆さんのCV、セリフに、あい様の着替えも一緒です。
Jigokuji0138 Jigokuji0140 Jigokuji0141
 

 

 

 

違うのは、輪入道に乗って出撃(?)するシーンがないこと。
CG使えば出来たのでしょうが、無くても違和感はありませんでした。
(あい様の後ろに見えるパソコン、MACですね)
Jigokuji0139

 

 

 

予算の都合もあるでしょう。
お仕置きタイムは、意外とあっさりです。
里奈が使い魔達から屋上から落とされそうになるシーンも、微笑ましい位。
Jigokuji0148 Jigokuji0146 Jigokuji0147
 

 

 

 

締めの地獄流し。
「イッペン、死んでミル」
そしてフラワーアタック(勝手に命名。あい様スイマセン)
Jigokuji0152 Jigokuji0154 Jigokuji0155
 

 

 

 

Jigokuji0157 Jigokuji0158  
 

 

 

 
気が付くと、そこは船の上。
Jigokuji0159 Jigokuji0160 Jigokuji0161  

 

 

 

鳥居をくぐるところまで、アニメと同じ。
Jigokuji0163 Jigokuji0164

 

 

 

そう言えば、屋上のシーンは山梨でロケしたのでしょうか?
オギノの看板がでっかく映ってます。
Jigokuji0103  

 

 

 
周囲の山並みも、甲府盆地って感じですが。

 
EDはありました。
ラストであい様がスマイルしてますが、人間だった時以外には無い表情です。
Jigokuji0108  

 

 

 

 
約1クールの放送ですが、柴田親子との因縁や、地獄少女になった経緯も出るのでしょうか?
 
総体的には実写版のあい様も良かったですね。
取り敢えず次回も視聴しましょう。

| | コメント (0) | トラックバック (3)

2006年11月10日 (金)

地獄少女・二籠 第5話「地獄への暴走」

Jigoku20500 地獄少女・二籠 第5話「地獄への暴走」の感想です。

 

 

 

 

この子の名前は『きくり』
Jigoku20501 Jigoku20503 Jigoku20507  

 

 

 

かなり危険な感じがします。
お婆さんも、「面倒な事にならなければ・・・」と心配してるし。
あい様も何を感じているのでしょうか?
Jigoku20510 Jigoku20511  

 

 

 

あい様に無断で、家を出てきてしまった、きくり。

電線の上を歩いてます。
Jigoku20516 Jigoku20517 Jigoku20518  

 

 

 

そんなきくりを一応(?)心配して面倒を見る輪入道。

夜の繁華街で、きくりにちょっかいを出そうとした男達を、簡単にあしらいます。
Jigoku20521 Jigoku20522 Jigoku20523  

 

 

 

輪入道、カッコよすぎます。(ダンディーって、やつですかね)
Jigoku20524 Jigoku20525 Jigoku20527  

 

 

 

疲れたきくり(やっぱり子供?)を背負って帰る輪入道。
「悪い事をすれば地獄に落ちる。
 たった、それだけの事を忘れちまった為に、人の世界は腐っちまった」
Jigoku20528 Jigoku20529 Jigoku20530  

 

 

 

今回の依頼者はどうしようもない奴。
あい様にも噛み付いてます。
Jigoku20531 Jigoku20532 Jigoku20533  

 

 

 

 
なんとか黒藁を貰います。
Jigoku20535 Jigoku20534  

 

 

 

怒りに任せて、赤い糸をほどく麗音。
Jigoku20536 Jigoku20537 Jigoku20538  

 

 

 

あい様の出番です。
Jigoku20541 Jigoku20542 Jigoku20543  

 

 

 

今回のお仕置きタイムは、あい様のヤン車箱乗りです。
(車輪は輪入道)  Jigoku20545Jigoku20546Jigoku20547

 

 

 

 

えっ、箱乗りだけじゃなく、このセリフ「なめんなよ、タコ!」
恐るべし、地獄少女。さすが、あい様です。
Jigoku20548 Jigoku20549  

 

 

 

力也への復讐を済ませたのに、翌日には事故って死んでしまう麗音。
Jigoku20550 Jigoku20551 Jigoku20552  

 

 

 

 
地獄行きは遥か先と言っていたのに・・・。
Jigoku20553  

 

 

 

「地獄に仏・・・。
 いやっ、はっはっは。
 それは言い過ぎか・・・。
 地獄に菩薩だ」
何か輪入道の名言(?)が、多いですね。
Jigoku20556 Jigoku20557 Jigoku20558

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年11月 5日 (日)

ケロロ軍曹 第133話

Kero13300 ケロロ軍曹 第133話「アリサ 闇の狩人 ハロウィン大騒動!であります」の感想です。

 

 

 
  

アリサが強すぎる、と言うか、皆が弱いのか?
闇の狩人アリサを誰も止められません。
Kero13308 Kero13311 Kero13312
 
 

  

 

『ケロロ小隊 特別臨時遊撃隊』も返り討ちにあいます。
Kero13313

 

 

 

 

冬樹が目的でやって来たようですが、何か異質の強さを感じます。(宇宙人・・・ではない?)
Kero13314 Kero13315 Kero13316

 

 

 

 

結局、冬樹の気転で、アリサの石化能力を逆手に取って、解決します。
(ゴーゴンの話、そのままです)
Kero13317 Kero13318 Kero13319
 

 

 

 

しかしトドメを差していなかったので逃げられてしまいました。
次は簡単に倒せないでしょう。
Kero13320  

 

 

 

彼女は第3シーズン後半のOPにも、登場しています。
Kero13301 Kero13303
 

 

 

 
やはり3クール、4クールのキーキャラなのでしょうか?

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006年11月 3日 (金)

ガラスの艦隊・姉御物語 第24話「喝采のごとく…」

Garakan2400_1 ガラスの艦隊 第24話「喝采のごとく」の感想です。

 

 

 

打ち切りから2ヶ月・・・。

ネット配信でやっと、アイメルの姉御のお姿が見られました。
Garakan2401_1  

 

 

 

 

 

 
傷を押しての最後の決戦へ出撃する姉御。(あー、血が滲んでますヨ)
Garakan2403_1  

 

 

 

「心臓抜き」を敢行するも、姉御にはかなりキツイみたいです。
Garakan2404_1 Garakan2405_1 Garakan2406_1  

 

 

 

そこに前回辺りから急速に良い感じ(?)になってきた、のび太・・・もといノビィの野郎が優しく手を貸します。
Garakan2409_1 Garakan2411  

 

 

 

ミシェルの乗艦にいた、こいつらも遂にお陀仏と思いきや・・・。
Garakan2413 Garakan2414  

 

 

 

どっこい生きていました。
Garakan2415  

 

 

 

ミシェル達が脱出するのを待っていたのでしょうか。
Garakan2412  

 

 

 
 

そしてジラードの艦に特攻を掛けて最後を迎えます。

「俺達も風になるー!」
Garakan2417  

 

 

 

「わが青春に、悔い無ーし!」
Garakan2418  

 

 

 

相撃ちで絡み合った艦上で、白兵戦が繰り広げられます。

アイメルの姉御も傷をものともせず、奮戦します。
Garakan2419  

 

 

 

全ての領土艦が一つになり、その中央にアイオロスが合体します。
Garakan2422 Garakan2423 Garakan2424  

 

 

 

そのアイオロスのブリッジには、クレオの意思を継いだベッティとミシェルの姿が・・・。
Garakan2427  

 

 

 

そして姉御たちは新たな銀河へ向けて旅立ちます。
Garakan2425 Garakan2426  

 

 

 

これって超弩級の領土艦ですね。
Garakan2428 Garakan2429  

 

 

 

 

この先、姉御とノビィはどうなるのでしょう?

ある意味、姉御のお蔭で最後まで見られたアニメかもしれません。

| | コメント (0) | トラックバック (5)

ケロロ軍曹 第134話

Kero13400 ケロロ軍曹 第134話「冬樹&クルル 秋葉原を行く であります」の感想です。

 

 

 

最近行ってないですけど、昔は良く秋葉原へ行きました。

そう、BCLやHAMに凝っていた頃、特に・・・。

って、事で電気街のパーツ屋は懐かしい。
Kero13405 Kero13406 Kero13407  

 

 

 

冬樹のパソコン(Macみたい)が壊れたので、ケロロ達と自作用パーツを買出しに秋葉原へ行く事に。
Kero13401 Kero13403  

 

 

 

しかしクルル以外は皆、自由行動で好きなところへ行ってしまいます。

ケロロはガンプラを買いに。
(ここ10年お目にかかっていないMSVっていったい?)
Kero13408 Kero13409  

 

 

 

タママは甘味系ですが、ここってヤッパリ「アキハバラデパート」ですね。
Kero13411 Kero13412  

 

 

 

ギロロは「武器は売っていないか・・・」なんて言いつつ、何故かメイド喫茶へ来ています。
Kero13414 Kero13416  

 

 

 

 
一方、謎の異星人に追われた冬樹達は、アキバの地下1000メートルにある古代の遺跡で、オーパーツを使ったパソコンを復活させて反撃です。
(ハードディスクがデッカイ石版とは・・・)
Kero13417 Kero13418 Kero13419  

 

 

 

この遺跡から出る微弱なエネルギーが、アキバ発展の原因なの?
Kero13420Kero13421 Kero13422  

 

 

 

 

子供達には分からなかったようですが、かみさんと二人で大うけしたのが、アキバを代表する二大キャラのパロディ。
(昔は良くTVCMでコマソンも聞きました)
冬樹も、もちろんピンと来ていません。
Kero13427  

 

 

 
 

無線ジャガ星人の『サトー』
もちろん、あのサトームセンのジャガーですね。(当然、右が本物)
「す・て・き・な サムシングー、カモーン!」って、あんた一体。
Kero13425 Kero134900_jaguar  

 

 

 

 

更にパーツ屋のオッサンの中には、デンデン星人の『オノ』がいました。
こっちは、オノデンの「オノデン坊や」だー。
セリフも「みんなおいでよ」「デンキ一杯アキハバラ!」って、そのまんまです。
Kero13431Kero134901top01_r3_c3  

 

 

 

 

最後まで、「みんなおいでよー」「カモーン!」を発していた、オノとサトーでした。
Kero13437

| | コメント (0) | トラックバック (10)

地獄少女・二籠 第4話「秘密」

Jigoku20400 地獄少女・二籠 第4話「秘密」の感想です。

 

 

 

 

いや、焦りました。

サブタイトルが一瞬、恥ずかしい秘密・・・そう「恥密」に見えてしまったので、随分と妖しいタイトルだなぁ、なんて勘違いをしてしまいました。
 

今シリーズ、出番もセリフも少ないあい様。
まあ、第1シーズンの後半と比較すると少なく思えますが、最初はこんなものでしょうか。
 
で何をしているのかと言うと、何やら縫いもの・・・。
Jigoku20401 Jigoku20402 Jigoku20403
 

 

 

 
どうやら巾着みたいな。
縫い針で指を突いたら、赤い血が・・・。
Jigoku20404
 
 

 

 

 

冒頭は、輪入道がラーメンを食べているシーンから。
Jigoku20406 Jigoku20407
 

 

 

 

麺が跳ね、ツユが飛ぶところなんか、スロー再生で何故かかなりの懲りようです。

幸せそうな輪入道の表情・・・。
Jigoku20408 Jigoku20409
 

 

 

 

今回は謎の女の子が、かなり出ています。

関係ないですが、骨女はナースルックが多いし、似合いますね。
Jigoku20411 Jigoku20412 Jigoku20413
 

 

 

 

Jigoku20414 Jigoku20415 Jigoku20416  

 

 

 

 

教会(でしょうね?)で女の子とすれ違うあい様。
別に地獄少女でも、教会に入れるのですね。
Jigoku20424 Jigoku20425 Jigoku20426  

 

 

 

逃げるように去っていく女の子。

あい様との関係は? 知り合い? 特殊能力は?
Jigoku20427 Jigoku20428_1  

 

 

 

あい様の家に来た女の子。

使い魔達も、女の子が「人間じゃなかったの?」と驚きの様子。

少なくとも三藁は女の子の正体を知りません。

あい様は冒頭で作っていた巾着を女の子にあげますが、彼女はあっさりと破ってしまいます。
無邪気なのか、それとも意図的なものがあるのか?
Jigoku20438 Jigoku20439 Jigoku20440  

 

 

 

 

この家にはシチュエーションは違いますが、第1シーズンで人間としてはじめも来た事がありました。

| | コメント (0) | トラックバック (3)

2006年11月 2日 (木)

コードギアス 反逆のルルーシュ 第4話

Code0400 コードギアス 反逆のルルーシュ 第4話「その名はゼロ」の感想です。

 

 

 

今週はルルーシュの仮の姿、ゼロの登場です。
Code0414 Code0415 Code0416

 

 

 

ギアスの力を発動させる、左目の部分が開閉するのがポイントです。
この仮面、結構重いのではないでしょうか?
Code0430 Code0432 Code0431

 

 

 

ジェレミア辺境伯やヴィレッタと言った主要人物に対して、早々に力を使ってしまっていますが、次は通用しないのでどうなるか・・・。
Code0422 Code0417

 

 

 

ラストにCCが再登場。

って、死んだはずですけど。
そう言えば、幽霊みたいな登場の仕方かも。
Code0428 

 

 

 

今回のカレンの姉御は、地味に御両車の運転手ルックです。
(ビビッて、ちょっぴり震えていました)
Code0413  

 

 

 

 

前回、話してた、アッシュフォード学園の生徒会活動(?)で、「水着で授業」はまだですか・・・ね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

コードギアス 反逆のルルーシュ 第3話

Code0300 コードギアス 反逆のルルーシュ 第3話「偽りのクラスメイト」の感想です。

 

 

 

3話目にして、MY姉御に出会い(気付き?)ました。

こいつを見てしまったら、最後までカレンの姉御について行くしかありません。
Code0390
 

 

 

 

 

 

  

 

今日から姉御物語のスタートでい。(意味不明)

 
コルク栓を払い除ける姉御、さすがです・・・、と言いたいのですが頭からシャンパンを被ってしまいます。
Code0323 Code0324 Code0325

 

 

 

Code0327Code0328        
 

 

 

おかげで、姉御のシャワーシーンが見られましたが、これもルルーシュの手の内ですか・・・。
Code0332 Code0333 Code0344  

 

 

 

 
えーと、本編は・・・、ルルーシュがギアスの力で母親殺しの一端を知ってしまいます。
Code0303 Code0305

 

 

  

 

第17皇位継承者と言う事は、これから兄貴や姉貴達を何らかの手段で、次々に消していくのでしょうか?
Code0269_1 Code0273_1

 

 

 

 
同じ相手にはギアスの力は、一回しか通用しない事が判明。
Code0315 Code0316 Code0317
 

 

 

 
この先下手をすると、これが命取りになる可能性もあるのか・・・。

どっちにしても、ルル はナナリーとスザク以外は、捨て駒としか考えないだろうから、カレンの姉御がこの先無事か、気掛かりです。
Code0322 Code0318 Code0319  

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (1)

« 2006年10月 | トップページ | 2006年12月 »