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2006年12月10日 (日)

地獄少女・二籠 第9話「あにいもうと」

Jigoku20900 地獄少女・二籠 第9話「あにいもうと」の感想です。

 

 

 

今回は、のっけから先が見えてしまったようなサブタイトル「あにいもうと」です。

美少女「真帆」とその兄でモデルの美形「幹夫」と来れば、当然兄妹の憎愛劇になるのは想像付きます。
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一目連が真帆の為(?)によく動いてくれます。

過去に何かあるのでしょうか?

笑ったのは、幹夫の動向調査中に鏡に向かって「俺ほどじゃないけどな」って、一人悦に入っているところ。
かなりナルシストです。
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更にそこを輪入道に見られてギクリ。
輪入道「何やってんだよ」
一目連「何でいるんだよ、場違いすぎるぞ」
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ジャージ姿の清掃員ってのが、また輪入道にマッチし過ぎです。

 

あい様ときくりの会話です。
「大好きなものだから壊したくなる」
「ふーん」
これは何かの暗示でしょうか?
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そして終盤、やっぱりこんな展開に・・・。
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地上波でも放送してるし、これ以上の絡みはありませんでした。
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悲しい事に幹夫は真帆に地獄に流されて、ホッとしていました。
あれ以上深入りしないで済んだしね。

 

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