« のだめ カンタービレ 第6話 | トップページ | 地獄少女・実写版 第11話「現し世の闇【前編】」 »

2007年2月19日 (月)

地獄少女・二籠 第18話「あのひとの記録」

Jigoku218000 地獄少女・二籠 第18話「あのひとの記録」の感想です。

 

 

 
 
 
今回のストーリーは見終わって、何か薄い・・・、そう、薄い味噌汁状態(?)に思えたのです。

何故か?

それは三藁とあい様の出番が極端に少ないから、・・・だと思えて。

決して、話が不出来という訳ではありません。良く出来てるんですが、やっぱり依頼人中心だと・・・。

 

きくりが欲しがっているものが、この時は分かりませんでした。
Jigoku218010 Jigoku218011 Jigoku218012  

 

 

 

 

ラスト、依頼人里奈が母の車椅子の上に残されたものを見つけました。
Jigoku218060 Jigoku218061 Jigoku218063  

 

 

 

 

それは里奈が幼い頃に母にあげた「おはじき」でした。
Jigoku218064 Jigoku218065 Jigoku218066  

 

 

 

 

それを最後まで大事にもっていたのです。
Jigoku218067 Jigoku218068 Jigoku218069  

 

 

 

 

 

三藁の出番は、地獄流しのときにちょろっと出ただけ。(物足りなし・・・)
Jigoku218056 Jigoku218057 Jigoku218059  

 

 

 

 

次回の、『湯けむり』に期待。(何かサプライズがありそうです)

|

« のだめ カンタービレ 第6話 | トップページ | 地獄少女・実写版 第11話「現し世の闇【前編】」 »

U02.地獄少女」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/113330/13969151

この記事へのトラックバック一覧です: 地獄少女・二籠 第18話「あのひとの記録」:

» 地獄少女 二籠 第十八話 「あのひとの記録」 [月の静寂、星の歌]
 愛されたと感じたことはなかった。  笑顔さえ見たことはなかった。  形式的な絆は想いを繋ぐ細い糸ではなく、  ただ献身を強要する――、  鉄の鎖。  遠い遠いあの日の過ちが、  今精算されようとしていた――。 ... [続きを読む]

受信: 2007年2月20日 (火) 06時04分

« のだめ カンタービレ 第6話 | トップページ | 地獄少女・実写版 第11話「現し世の闇【前編】」 »