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2007年5月23日 (水)

コードギアス 反逆のルルーシュ 第22話 「血染めのユフィ」

Code22000 コードギアス反逆のルルーシュ 第22話「血染めのユフィ」の感想です。

 

 

 

 

 
冒頭、イレブンに当り散らす貴族達をギアスで撃退するルルーシュ。 
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しかしルルの体に異変が・・・、貴族にギアスを使おうとした瞬間、左目に痛みが走ります。

これが最悪のシナリオへの前振り? 
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行政特区日本の開設式典が始まろうとしています。 
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大方の予想に反して、現れるゼロ。 
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ユフィと二人だけで話し合いがしたいと申し出るゼロ。

スザクは反対しますが、ユフィの言葉に渋々従います。 
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ギアスを使ってユフィに自分自身を撃たせようとするゼロ。
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外で待つスザクとC.C.にも異変が起きていました。 
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C.C.の異変はルルと関係ありそうですが、スザクは何なのか分かりません。 
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皇位継承権を捨てたと言うユフィに、ルルも負けました。

一緒にやっていこうと握手をする二人。

しかしギアスのことを説明しようと、例えに「日本人を殺せ」と話したのが、ユフィにギアスを掛けることになってしまいました。 
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ギアス能力をOFFできなくなっていることに気づいたルル。

しかし時すでに遅し。ユフィはニードルガンを手に会場へ向かいます。 
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そして会場で日本人に自殺を求めますが、無理と悟るやニードルガンで最前列の日本人を射殺します。 
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制止しようとするダールトンをも撃ち、兵士たちに日本人虐殺を命じるユフィ。 

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自らも銃を取り撃ちまくるユフィ。

途中までのうまく行きかかっていた展開と裏腹に、この惨状は何だ!?

さすがにこの血まみれ状態は土曜6時の時間帯では無理?
深夜アニメだからこそ、しかもブラックなコードギアスだからなおさら・・・。 
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ここでまたまた伏線発生です。

負傷したダールトンに出会ったゼロ。

ギアスをかける場面はありませんでしたが、絶対やってます。何か。 

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行政特区日本は罠だった!

ゼロの言葉に黒の騎士団の攻撃が始まろうとしています。 
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「ユフィを見つけ出して殺せ!」

そう命じるルルの、ギアスを止められなくなった左目にユフィを想ってか、自身の能力を後悔してか、涙が光ります。 

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2007年5月19日 (土)

ケロロ軍曹 第159話

  Kero159000_1 ケロロ軍曹 第159話 Aパート「ケロロ 白熱!カードバトルであります」の感想です。

 

 

 

 
Aパートはカードバトルの話しですが、バンクセルをうまーく使用した作りになってますね。
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実体化するあたりが、遊戯王みたい。 
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しかし、カードを切るたびにバンクのオンパレードですな。
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あんまり見るべきところが無いのですが、モアちゃんのこのショットはかなり危ない!
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パンツが見えてもおかしくないです。 

 
クルルの作ったシステムに異常が無いと思った矢先に、バグ発生でケロロはニョロロに脱水されてしまいます。
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そして最後は夏美に取っちめられるケロロでした。(やっぱし)
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Kero159020Bパートは「ケロロ 狙われた小隊であります」

 

 

 

 
シュララ軍団なる集団が、以前からケロロ達を監視していたそうですが・・・。
 

こいつら7人組なんですね。
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シュララ軍団の存在をアピールしてますが、恐らく活躍(?)は2クールの終わり頃と見ました。

結局、これもバンクセル使いまくりの登場人物紹介の話数です。
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まあ、放送時間帯も曜日も変わったので、新たな視聴者対策としてこう言う話も必要かも。
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なんか、ストーリーに内容がないよう・・・、なんちゃって。
 

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2007年5月18日 (金)

地獄少女・二籠 第26話「あいぞめ」

Jigoku226000 地獄少女・二籠 第26話「あいぞめ」の感想です。

 

 

 

 
拓真の制止も空しく、蛍は地獄通信にアクセスし、拓真の名前を送信してしまいます。
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あい様のもとへ蛍は瞬時に移動。
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何故かターゲットの拓真も一緒。

 
「その子のせいなの?」問いかける、あい様。
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「この子が居なくなれば恨みの連鎖が止まる」言い切る蛍です。(前は助けようとしていたのに・・・)
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あい様の脳裏を400年前の出来事がよぎります。
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一目連が藁人形になり、蛍へ手渡されました。
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説明を途中で遮り、すぐにも糸を解こうとする蛍です。
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「恨み、聞き届けたり」一目連がラストコールを告げます。
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地獄流しの舟の上で泣きじゃくる拓真。
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無邪気にも(?)飴を拓真に勧めるキクリ。
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「やめなさい・・・」あい様の言葉に、キクリは飴を引っ込めます。
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「可哀想にね。何にもしていないのに。前にもこんなことあったよね」と、キクリ。
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何でキクリが昔のことを知っている?
地獄の仕置き人は、知ってて当たり前なのか?

あい様、再びフラッシュバックです。
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艪を漕ぐあい様の手が止まります。
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キクリが見たものとは?
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拓真の後を追うと言う蛍です。
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あい様と拓真を心配する三藁です。
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事故って放置された、飯合刑事の車内に光が。
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光と共に戻ってきたのはキクリでした。
彼女が言うには、あい様は拓真を地獄に流さず、現世に戻してしまったと・・・。
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現世に戻った拓真。
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その近くには、あい様が倒れています。
「私はいいから、早く・・・」と、あい様が指差す方向には何があるのか。
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極寒の川原で飯合刑事のブリーフケースを見つけ、蛍の行方を察知した拓真。
どうやら入水自殺?
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三藁たちはキクリを吊るし上げてあい様と拓真の動向を聞き出します。
「あいは舟を戻しちゃったよ」キクリの言葉に、愕然とする三人。
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「お嬢は、どうなったんだ」詰め寄る三藁に、「知らない」と言い張るキクリ。
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その時キクリの額が割れて、アノ目が現れます。(あい様を見張っていた蜘蛛と一緒)
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地獄のお偉いさん(輪入道曰く)は、あい様に寛容な処置を取るつもりは無いみたいです。
「あいを見守ってやれ」この言葉の意味は?
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思わず殴りかかる一目連もキクリの額の目のフラッシュを浴びて、地上に叩きつけられます。
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やっぱり、蜘蛛でした。
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倒れている蛍を見つけた拓真。
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「やめなさい」と言う、あい様の言葉も届かず、拓真も遂に怒りに身を任せてしまいます。

拓真の後をフラフラと追いかけるあい様。(一気に400年分の負担が、あい様の体に・・・)
今までの特殊な力も無くなったのでしょう。
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そこへ三藁が追いつきますが、あい様には三藁の記憶が無くなってしまったようです。
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自警団メンバーの一人蓮江の自宅に、灯油(ガソリン?)を撒いて燃やそうとする拓真。
全てにけりをつけるべく、こんな事をするのでしょうか?
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しつこく追ってきた極悪自警団の前で、拓真は火をつけます。
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逆上する自警団。(怖すぎです)
危うし拓真。
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これでは400年前のあい様と同じ目に・・・。
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そこへ、あい様が追いつきました。
「やめなさい。この子を殺してはいけない」
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あい様を見守る三藁たち。(何もしてあげられないのが辛い)
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地獄少女の出現で一時的に固まった自警団を尻目に、立ち去るあい様と拓真。
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しかし、一人の男が耐え切れずにあい様をスコップで殴打します。(400年たって、またもや・・・)
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過去とオーバーラップするシーンです。
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倒れるあい様を、自警団が滅多打ちです。
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「バカやろう。見るんだ!」輪入道の言葉ですが、正視に耐えません・・・。
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「やめて・・・、やめてー!」拓真の叫びに我に返る自警団です。
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「これで・・・、終わりね・・・、これで・・・」あい様が身を挺して、今回の連鎖を止めたのでした。
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キクリの瞳から涙が・・・。
(これはキクリの、それとも地獄のお偉いさんの涙?な訳ないか)
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そして、地獄へ流されるあい様。(無人運行になっちゃいました)
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解放されて(?)地獄へ向かうあい様の両親達の魂でしょうか?
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これがあい様でしょうか。
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「おつかれさま。あい」キクリが、らしくない言葉をかけます。(これが本来のキクリ?)
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今回の事件は新興住宅地で起きた、集団狂気事件として片付けられました。

そしてラブリーヒルズはすっかり寂れてしまいました。
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あい様の家に戻ってきた三藁に、おばあさんがあい様の言付けを伝えます。「ありがとう」と・・・。
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渋谷の街角に現れた三藁。
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「ありがとう・・・か、」「らしくもないね」「まったくだ」
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それぞれの道に散っていく三藁です。(もう三人揃うことも無いのでしょう)
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その前をお母さん(?)に手を引かれたキクリが笑いながら通り過ぎたようですが・・・。地獄の仕事でしょうか?
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拓真の容疑も晴れ、お父さんの意識も戻りました。
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そして見舞いに向かう、同じ病院には蛍が入院していました。
生きていたのですね。
すべて、あい様のお陰です。
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病院の廊下で拓真達とすれ違った女子高生の携帯画面に、「受け取りました。地獄少女」の文字が・・・。
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これって、実写版・地獄少女の依頼受付メールと同じです。
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これでアニメ地獄少女シリーズは終わりなのか?

それとも実写版に引き継がれると言う意味なのか?

 
最終回から1ヶ月以上たちますが、続編等の公式な発表がないのが残念です。

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2007年5月15日 (火)

ケロロ軍曹 第157話「プルル 看護長におまかせ!であります」

Kero157000 ケロロ軍曹 第157話「プルル 看護長におまかせ!であります」の感想です。

 

 

 

ガルル小隊のプルル看護長が、ケロロ小隊に参加することに・・・。(期間限定ですか?)
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小隊メンバーの健康診断結果を発表するプルルです。
(第1シーズンのラストで小隊が健康診断に行ってましたね。皆とお別れ、大騒ぎで)
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マジでヤバイのは、タママか?(糖尿の気がある)
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ケロロのガンプラ症候群は、しょうがないのでは?
世の中に沢山居そうです。
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こんなことで、ガンプラ症候群が治るわけ・・・無い!
(ガンプラ作りまくりで、余計に酷くなってるし)
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ギロロにはクルルの人工呼吸。
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「マウス・トゥ・マウスー」って、クルル気持ち悪すぎ。
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2007年5月11日 (金)

ケロロ軍曹 第156話「ケロロ 合体!ケロロロボであります」

Kero156000 ケロロ軍曹 第156話「ケロロ 合体!ケロロロボであります」の感想です。

 

 

 

第4シーズン開始してようやく2週目となりました。

徐々にストーリーもパワーアップしている、ケロロでしょうか?

今回のAパートは合体ロボ!
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「ブイブイブイー、ヴィクトリーー、コーンバイーン、ワン、ツウ、スリー!、フォー、ファーイブ出撃だー」
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やっぱり五機合体といえば、コンバトラーVですね。(おっと、ケロバインか)

 
合体前のこのVフォーメーションが懐かしい。
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意外なのが、「カラクリには頼らない」と言っていたドロロが、ロボに乗った瞬間から、完全にハマってます。
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クルルに言わせると、ハンドル握ると性格変わる奴って・・・。
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こち亀の本田みたいです。

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2007年5月 8日 (火)

地獄少女・二籠 第25話「彷徨」

Jigoku225000 地獄少女・二籠 第25話「彷徨」の感想です。

 

 

 

 
現世(?)に戻った蛍は、拓真を助けるべく走り出します。
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一方、兄の飯合刑事は自警団に監禁されてしまいました。
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そんな彼らを見つめるだけの、あい様と使い魔達。
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無事に拓真を連れ出した蛍は、取り敢えず自宅に連れてきますがここも何時までも安全か分かりません。
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拓真にペコペコしていたレジのおばさんも、蛍の友達によって地獄へ流されました。(相変わらずの連鎖で、もう何が、何やら・・・)
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兄の机で「真実の地獄少女」を見つける蛍。
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間一髪で自警団の手から逃れる二人。
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ここなら見つからない筈と、蛍は言いますが。
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キクリが自警団に二人の居場所を教えます。
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そんな事して良いのでしょうか?(あい様も疑問符です)
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キクリって、ホントに何者?

自警団に捕まった二人は、船ごと湖に沈められる事になりました。
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あい様たちには、どうする事も出来ません。
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監禁場所から脱出した飯合刑事が、助けに駆けつけます。
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威嚇射撃で自警団は逃げてしまいました。(監禁する時に拳銃を取り上げない自警団の連中って、間抜け?)
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喜ぶ蛍と拓真少年。
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助けられた二人は、飯合刑事の車で署に向かいます。
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そこで全てを明らかにしようとしますが、今度は蛍の目の前で飯合刑事が消えてしまいます。
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もちろん自警団の仕業です。
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主の居なくなった車は、道を外れて道路わきに転落しました。
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夜道を歩く二人。
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しかし、兄まで地獄流しにされて精神的に疲れきった蛍は、もう限界。
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今まで助けてきた拓真を地獄送りにしようとします。
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理由は「あなたが居なくなれば連鎖は止まる」って。
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最初は地獄通信すら信じていなかったのに、最後は拓真にこんな仕打ちをしようだなんて、自分勝手な蛍です。

でも、しょうがないですね。

普通の体験の連続じゃないのですから。

拓真は遂に地獄送り?
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(復活したらホントに地獄少年?いや、悪魔少年?)

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地獄少女・二籠 第24話「連鎖」

Jigoku224000 地獄少女・二籠 第24話「連鎖」の感想です。

 

 

 

 

前回のラストで、目の前で人が消えるのを目撃した飯合刑事。
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隣の刑事課長は、飯合に「見なかった事に出来ないか」と、別の意味で困っています。(見守る、あい様・・・)
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そして、ラブリーヒルズの人たちの間で、次々と地獄流しが起きていきます。
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特に、拓真と目が合ったり、何か粗相をしてしまったりした人は、自分が地獄に流される前に他人を流そうとするので、正に地獄の連鎖状態です。
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一方、夕暮れの里にある、あい様の家に来てしまった蛍は、暢気にも電話を借りようと上がりこみ、おばあさんの姿を見てしまいます。
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この驚きようは、只事じゃありません。
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よっぽどスゴイ姿なのでしょう。(只の骸骨、ミイラ化した姿ってこともあるか?)

 

捜査会議の資料には妹の蛍も載っています。
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飯合刑事はその中の「地獄通信」の文字に注目します。

只の都市伝説なのか?

一応、関連図書を図書館で借りる飯合です。(いい勘してます)
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その間にも、町の人は次々と消えていきます。
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遂に刑事課長までが記者の目前で消えました。
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飯合刑事は、あの柴田一が自費出版した「真実の地獄少女」を読み進めます。
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あら懐かしや。
執筆中の後姿は、はじめちゃんではありませんか。
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その内容にあわせるかのように、蛍はキクリの案内で地獄少女の仕事っぷりを見ることになります。
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飯合刑事が調べると、柴田一は行方不明(もしや地獄流しに・・・)との事。
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そこへ、つぐみが現われます。(中学生くらいになった?)
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「はじめちゃんは、あなたに伝えたかったのかもしれない」と、言葉を残して、つぐみは立ち去ります。
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彼女の後を追おうとしますが、果たせない飯合刑事。
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「遊ぼう」と、つぐみに声を掛けるキクリ。
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やっぱりキクリがつぐみを連れてきたのか?(こんなに干渉していいのかね)
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色々と地獄少女について勉強した飯合刑事は、確証を得るために拓真少年に地獄マークがあるか、訪ねて確認します。
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襟元を見せる拓真。
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当然何もありません。

真相を知った飯合刑事を、自警団の面々が袋叩きにします。(自警団の人達って、仕事とかしてないのかね?)
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あい様に地獄流しを止める様に説得する蛍ですが、「私が決める事じゃない」とあっさり言われます。
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そして、気が付くとラブリーヒルズ近くの河原に戻っていました。(拓真の家から出発したんだから、元に戻しても良さそうだけど・・・、こんな遠くにしなくても)
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一方、拓真少年は飯合刑事を助ける事も出来ずに絶望するだけ。
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そんな彼を見つめる、あい様は何を思っているのか。
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2007年5月 6日 (日)

ケロロ軍曹 第154話「さらばケロロ軍曹であります」

Kero154000 ケロロ軍曹 第154話「ケロロ さらばケロロ軍曹であります」の感想です。

 

 

 

 

桃華達によって、ゼゼゼの接近を知る事となった夏美と冬樹。
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そしてケロロ達が戦い、敗れたらしいことも・・・。
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モアちゃんが発見した通路は、古代に地球へやって来た宇宙人が残した、超巨大戦艦だった?
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戦う決意をする夏美達。

そこへケロロが脱出艇で戻ってきます。
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皆で巨大戦艦を動かしてロボに変形、ゼゼゼに立ち向かう事になりました。
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しかし、このコントローラーやマニュアルの大きさからすると、古代に来た宇宙人は大きかったようです。
(第6文明人やゼントラーディみたい)
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コマンド入力(まるでゲーム機ですな)で動き出す巨大戦艦。
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これは!
そのまんま「マクロス」です。
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いよいよ変形。

「トランスフォーメーション!」(宇宙人街が仕切られていく様子は、やっぱマクロス)
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でかいから変形に時間と労力が・・・。

目前に迫るゼゼゼ。
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そこへガルル小隊が援護に来てくれます。
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しかし、その火力をもってしても、傷一つ付けられません。
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弾薬が尽き、被弾したガルル小隊。
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しかし、その間に変形完了。
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何かおかしい?Kero154095 

 

 

 

 

サイド6は巨大ロボの右腕だったことが、今更判明。

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そこへ残りのパーツがやってきます。
(他のサイドにもあったのですか)
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サイド1のブリッジには、ドロロと小雪の姿。
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今度こそ本当の変形合体です。
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ビミョーなシルエットの巨大ロボ・・・。
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その攻撃力にゼゼゼは・・・。
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しかし、ダメージを与えられない。
それどころか、反撃を受ける巨大ロボ。
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そんな彼らを救ったのは、宇宙バナナの皮。
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ケロロのせいで、船外に飛び出した皮は、ゼゼゼの足元に飛んでいきます。(えらいスピードですな)
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そして、宇宙バナナの皮で足を滑らした(?)ゼゼゼは、そのまま太陽に向かって一直線です。
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あっけないゼゼゼの最後でした。これで再登場もないでしょう。

 
第3シーズンも終了したケロロ軍曹。
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第4シーズンからは土曜10時枠へ移動です。(吉と出るか凶と出るか・・・)

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ケロロ軍曹 第153話「ケロケロ作戦第100号であります」

Kero153000 ケロロ軍曹 第153話「ケロロ ケロケロ作戦第100号であります」の感想です。

 

 

 

ついに侵略作戦も次で100回目だって。
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そこで脛をちゃぶ台にぶつけたケロロは、100回目の作戦を思いつきます。

「ちゃぶ台に弁慶の泣き所作戦」だって。
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そのころ、夏美と冬樹はケロロが日向家に来た記念日のパーティー準備中。
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そこで見つけた見慣れぬちゃぶ台。
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この顔は・・・、前回のラストで出てきた、ゼゼゼとかいう奴と一緒です。
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怒る夏美。
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ちゃぶ台作戦のことを白状するケロロ。
しかし、まだ製造中で作戦実行前のはず。
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平和的な作戦の筈なのに、町はめちゃくちゃに。 

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ドロロと小雪のお蔭で、とりあえず事態は収束したが・・・。
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夏美と冬樹の企画してくれたパーティーの存在を知るケロロ。
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そしてゼゼゼの地球侵攻をも知るケロロ達。
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冬樹からパーティーで貰うはずだったプレゼントを受け取るケロロ。

それとなく地球脱出を持ちかけるケロロですが、冬樹に拒否されます。
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ゼゼゼとの戦いを決意するケロロ。(ちょっとカッコいいかも)
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そのころサイド6で道に迷ったモアちゃんが、謎の通路を発見!
一体ここは?
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まるで遺書のような手紙を冬樹に残して、戦いへ赴くケロロ。
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しっかし、ゼゼゼは全長2000m。
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こんなのに勝てるわけありません。

しかもケロボールは冬樹のところに置いてきちゃってるし。
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「ケロー、やっぱ、やめやめー。逃げるでありますー」
しかし時既に遅し。
閃光とともに、破片が飛び散ります。
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ケロロの運命や如何に・・・。(やっぱ、絶対死ぬわけもありませんが)
Kero153157 Kero153159

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