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2009年2月 1日 (日)

地獄少女 三鼎 第11話「滲んだ夏」

Jigoku0311000 地獄少女 三鼎 第11話「滲んだ夏」の感想です。

 

 

 

 
猟奇殺人発生!?
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どうやら小説を真似した連続殺人事件です。
そして作者に雑誌のインタビューが来ます。
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しかし雑誌の記事は答えた覚えのないことが描かれています。
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記事のせいで、家にはテレビリポーターが押しかけ帰れません。
キクリも小説を音読(って言っても平仮名しか読めないか?)しながら上坂のそばを通過。
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記者の浅羽は編集長(水虫か・・・)に詰め寄ります。
結局部数が絶対って事で、とりあいません。
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最初の被害者の姉が神坂を訪ねてきます。
そして浅羽も誤解を解きに来て、集った3人がそれぞれに地獄流しをすることになります。
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地獄少女シリーズでも、3人同時の地獄流しは初めてか?
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水虫編集長も薬、いや何かきっつーい薬品を水虫に付けられて、転落です。(痛そう・・・)
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あい様自らのお仕置き。
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中々無いかも、あい様のお仕置きシーン。
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地獄流しの後、和解した3人はこれからも「地獄会」とでも称して集まりましょう、なんて言ってました。
でも上坂も地獄流しにあってしまいます。
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小説を真似した殺人。その犯人の少年の母親に流されました。
今回はロウソク4本です。
しかも1本はいきなり火が消えてます。
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これだけの人が次々に地獄流しになるのは、二籠りの第24話「連鎖」に次ぐと思います。(「連鎖」には柴田つぐみも出てましたね)

 

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