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2009年3月15日 (日)

地獄少女 三鼎 第13話「六文燈籠」

Jigoku03000 地獄少女 三鼎 第13話「六文燈籠」の感想です。

 

 

 

 
地獄に一番近い(輪入道談)賽河原市に江戸時代から続く六文灯籠祭り。
その夜だけ地獄の入口が開く。
そして今夜、あい様に地獄からプレゼントが届くそうです。
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警察署長に恨みを持つ女、真山梓。
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その署長はゆずきの親友秋恵のお父さん。
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秋恵の家庭教師をしている梓。
誘われて行くと、寝たきりの老人が・・・。
それは梓の父親。タクシー運転手をしていたが客とのトラブルで寝たきりに。
そして、容疑者が正当に裁かれないことを、秋恵の父親に逆恨み。
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梓に吹き込まれて、秋恵は父親不審になります。
そして家出宣言。(と言っても父親のマンションに引っ越すだけ?)
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梓は最終手段の藁人形も入手済み。
そして秋恵はマンションへ引っ越し。
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六文灯籠祭りの夜、二人はそれぞれ忘れたいことを書いて、灯篭流しします。
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ゆずきは地獄少女、秋恵はお父さん・・・。
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傷心の秋恵は梓の待つマンションへ帰ってしまい、ゆずきは一人ぼっち。
ふと鳥居を見ると光ってます。
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そして鳥居の前まで歩いて行くと、河の流れに逆らって一艘の小船がやってきます。
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ゆずきの灯篭とすれ違う小船。
小船の荷は多分あい様の体。
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鳥居の向こうに人影。自分に似ている影に向かって思わず歩き始めるゆずき。
しかし「戻れなくなるわよ」の声に振り向くと、そこには保健医の柴田つぐみ先生が・・・。
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
やっぱり地獄少女に柴田一族は付き物です。
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マンションに戻った秋恵は梓の勧めでシャワーを浴びます。
その間に携帯で怪しい指示をする梓。
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うーん、サービスカットですが、そこに仕事人風の野郎が侵入。
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危うし秋恵。やっぱり梓の差し金です。
父親を苦しめるために金で雇ったのでしょう。
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ゆずきの機転で父親到着。
秋恵危うく純潔を守りました。
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最終手段を取り出す梓です。
しかし、ゆずきに藁人形を取り上げられます。
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逃げる梓。
泣き崩れる秋恵。
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やりきれないゆずきは藁人形を持ったまま、あてもなく河原を歩きます。
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その時、鳥居の方から飛んできた光球がゆずきの体に飛び込みます。
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ゆずきの体から分離する、あい様。
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肉体を再度手に入れた、あい様が地面に立ちます。
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真の意味で、「地獄少女復活」
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ゆずきが振り返るとすでに、あい様はいません。そして藁人形も消えていきます。
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三藁+キクリがあい様を迎えます・「おかえりお嬢」「・・・ただいま」
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ゆずきが家に帰ると秋恵が待っていました。
元気そうな秋恵によろこぶゆずき。
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しかし手が触れ合う直前に、秋恵の体が消えていく!
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ゆずきの目の前で地獄流しにあった秋恵。(どんなお仕置きを受けたのか・・・(;ω;))
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藁人形を取られてもまた地獄通信にアクセスすれば入手できる。
結局、梓は目的を達成。
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ゆずきの目が赤く光ってます。(意味は?)
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ゆずきの更なる苦しみって何?
地獄少女が出て行ったけど、幻視能力だけ残ってるとか。
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